既婚者だけど、彼女が欲しい!でも恋愛は面倒くさい…

 

既婚者と彼女

出会い系

 

妻とはまあまあ上手くやってる既婚者だけど…「彼女が欲しい」。
でも面倒なことにはなりたくない!
そう思っている男性は案外多いものです。というか99%の男性はそう思っているハズ。(笑)

 

でも休みの日にデートしたり、頻繁に連絡を取り合うことは煩わしい。
そんな心理状態の男性へアドバイス!

 

 

妻はいるけど…もう一度ドキドキしてみたい

出会い系

 

だいたい恋愛って面倒くさいものですよね。
それなのに既婚者でありながら、「彼女が欲しい」「彼女が欲しい」と思うのは何故でしょうか?

 

そんな面倒くさいことに身も心も捧げ、お金を使い、時間も使い、あれこれ思い悩み、最後には妻にバレて家庭崩壊?
どうしてそんなことに自ら飛び込んでいくのか不思議ですよね?

 

でも男って基本ロマンチストなので、ドキドキしてみたいんですよね〜♪
結婚前には、妻にもドキドキしてたハズ…
でも今ではトキメキよりも苛立ち?が…

 

仕事と家庭の往復で疲れた自分にご褒美をたまにはあげたくなります。
ドキドキしながら食事したり、お酒を飲んだリしたいんです。

 

だから既婚者でも彼女が欲しいんです!また、ドキドキしてみたいんです!
でも面倒くさい恋愛に発展してしまうのはイヤ!
そんな都合よいことを考えているのが…ほとんどの男性ですよね?

 

 

彼女は欲しいけど、面倒くさい恋愛がイヤな理由

 

 

お金の心配が面倒くさい

出会い系

 

彼女ができると、それなりに出費がかさんでいきます…。
以前よりはデート代を男性が払うという習慣はなくなりましたが、食事代くらいは男性が払う感じですよね?
彼女がいない時よりも明らかに出費がかさんでいきます。
記念日のプレゼント代やデート代にホテル代。

 

彼女がいない時には自分の趣味にお金をかけていたけど、彼女ができるとそんな余裕はなくなります…。
節約したり、副業したりして自分の時間自体も減っていきます、そしてお金も…
だから、面倒くさくなっていくんです。

 

 

相手に束縛されるのが面倒くさい

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彼女が実はずごく独占欲が強かったりしたら…最悪です。
メールやラインの返事が遅れただけで文句言われたり、行動をあれこれ詮索されたり…

 

ましてや既婚者であることを隠していたりしてたら、もっと面倒です。
「夜になると電話連絡が取れなくなるのは何故??」
とか聞いてくるようになったら、もう面倒くさいのを通り越してしまいます…(´;ω;`)ウッ…。

 

 

万が一バレた時に面倒くさい

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・彼女に既婚者ということを隠していて、それがバレた…。
・彼女がいることが妻にバレた…。

 

どちらにしても…
この後とっても面倒くさい展開になることは目に見えています。((;゚Д゚)))ガクブル
もういくら言い訳しても、無理です。
どちらも、手放してしまうことになりかねません。

 

では、どうしたら良いんでしょうか??

 

 

既婚者だけど、彼女が欲しい!でも恋愛は面倒くさい…まとめ

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ドキドキしたいし、お金にも余裕があるという男性には…

 

「パパ活」をお勧めします。
スポット的にお金で解決してしまう方法ですね。
最近はパパ活の単価も下がってきていて、ランチデートで5,000円程度まで暴落しているそうです。
疑似デートでドキドキ感も味わえて、しかも安全性はある程度担保されていますので…。
でも最後までいくかどうかは腕しだい…。

 

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普通の女子大生とも仲良くなれる

 

女子大生たちがパパ活をはじめる動機は切実です。主に20代前半から30代前半の女子学生やOL。彼女たちがパパ活を続ける最大の理由は、生活費と学費の支払い、あるいは奨学金の返済です。

 

昔は、親が授業料や生活費の一部を支払ってくれて、子どもは足りない分をバイトでまかなえばよかったんです。でも、ここ最近は当たり前だった役割を親が果たせなくなってしまって…。

 

景気は一向に回復せず、しかも新型コロナ等の影響で格差が広がってしまいました。親世代も困窮しているんです。収入が上がらず、子どもたちへの仕送りもままならない状況になってしまています。

 

そのしわ寄せで、学費と生活費を自ら稼ぎ、奨学金に頼らなければ、大学に通えない状況になっています。仮に月8万円の奨学金を借りたら、年間約100万円。大学卒業までに、借金が400万円にまで膨れ上がってしまいます。普通のアルバイトだけで、とても賄える金額ではありません。その結果、水商売や風俗の仕事をはじめる女子学生は珍しい存在ではなくなっているんです。

 

なので、やむにやまれぬ事情で、パパ活をはじめているのです。

 

毎月、おいしい料理をごちそうしてもらえて、オシャレなパパと性行為をしてお金をもらえるのなら、自尊心を保てるのかもしれません。

 

そんな、パパにあなたも名乗りを上げてみませんか!

 

 

 

 

 

できるだけ安価に最後までやりたいという男性には…

 

コロッケ主婦ゲットをお勧めします。
こちらもスポット的にムラムラしたらお金で解決してしまう方法です。
容姿には目をつむっても、安価に済ませたいという男性向きです。
風俗と違うところは、相手も素人さんなので疑似恋愛感は味わえます。

 

 

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こんな感じの「出会い系サイト」を利用して
面倒くさい恋愛なしで、疑似恋愛を楽しむのは如何でしょうか!

 

出会い系

 

 

 

 

最初はワリキリでもセフレ化できるかも…

 

出会い系の美人熟女がポルチオイキを体験して失神

 

出会い系サイトで、51歳の人妻Y子と知り合った。
メールでやり取りするうち、リアルの出会い、五十路の完熟した人妻の身体を堪能する事ができた。

 

最初はワリキリだったが…このおばさんも私とのSEXが気に入ってくれて、セフレのような関係になった。
いろいろ話を聞くと旦那とは、セックスレスでご無沙汰のようだ。

 

こんなエロくて官能的な五十路のBODYを目の前にして、抱かないなんて馬鹿な夫だ。
でもそのお陰で、私は出会えた訳だから、感謝しないといけない。

 

そしてこの前も、いつものようにシティホテルのデイユースを予約しいざ本番。

 

恥ずかしながら早漏のため、激しい抜き差しをするとすぐに出てしまう。
なので前後運動は控え、深く挿入してあまり動かさない戦法でいくことにした。

 

時間をかけて愛撫したため、Y子のあそこはぐじょぐじょの洪水状態。
それでもじらし先方で挿入するようなしないような、乳首を舐めながら、ちんちんの先はあそのこ入り口を行ったり来たり。

 

入れて、とYがいうのでゆっくり挿入してあげた。
熱い吐息。恍惚の表情。

 

しばらく軽く抜き差ししていたが、ちょっと変化をつけたいと思い…
ちんちんを深く挿入、そしてぐいぐいと圧迫運動。

 

ちんちんの根本とクリがふれあい、Y子の喘ぎ声は一段と大きくなる。
このぐいぐい圧迫運動は、依然別の熟女に試したことがあった。

 

そのおばさんとはすぐ別れてしまったが、SEXは毎回満足してもらった。

 

前の熟女はかなり太っていて、ちゃんと挿入するためには…
相手の腰を少し持ち上げ、足を抱え気味にして、のしかかるようにしないといけなかった。

 

Y子は前のおばさんほどではないが、いわゆるぽっちゃり。
下腹が出ている段腹熟女で同じように挿入角度には工夫がいる。

 

前の子で会得したコツをそのまま利用しY子に深く深く挿入。
するとY子の子宮に当たるのがはっきり分かる。

 

するとどうだろう。アンアンいっていた喘ぎ声が、段々絶叫調に変化するではないか。
聞くと、かなり気持ちいいという。

 

それならもっと深く結合しようと思い、枕を腰の下にいれ、さらに深く奥に。
Y子の喘ぎはさらに大きくなり、今まで抱いた女の中で一番の乱れっぷりに。

 

男して嬉しい。
さらに頑張って奥をぐいぐい。

 

Y子は俺の腰をしっかりつかみ、ちんちんがもっと奥をつくようおねだり。
無意識に爪もたてている。

 

そしてY子は絶叫とともにいった。
俺もそれなら放出させてもらおうと高速ピストン。

 

Y子はまだまだ感じている。そして放出。

 

しばらく休憩して2回戦。
2回目は早漏も少しはおさまるので、1回目より長い時間責めた。

 

Y子は1回目より感じているようだった。
こんなに感じたSEXは初めてだといってくれたY子。

 

俺は嬉しかった。
その後も体の関係は続いている。

 

SEXに対して非常に奥手で経験不足で今までいったことがなかったと、Y子は教えてくれた。
それが俺とのSEXでは1回目から絶叫マシーン。

 

分かったよ。
これが子宮イキ、ポルチオだってこと。

 

その後も毎回毎回、イキ方が半端ない。
白目はあたり前。この間は失神の寸前までやった。

 

俺にキスされただけで子宮がキュンとなるらしい。

 

フェラチオ大好き熟女に教育したけど、フェラしてるだけで、アソコはぐちょぐちょ。
ポルチオイキを体験して五十路にして性に目覚めた高齢の人妻。

 

こんな体にしたのはあなただからね。
責任とってよって言われボルチオSEXの虜になっている。

 

 

 

こんな感じで発展していくかもしれません!
なので、まずは出会うことが先決です。

 

淫乱主婦を探すなら出会い系がお勧めです。
色んな主婦と出会って、身体の相性の良い熟女を探しましょう!
登録は無料。サービスポイントだけでもヤレちゃいます。

 

 

 

暇を持て余した有閑マダムと…

 

暇を持て余した有閑マダムって この世で一番エロい生き物かもしれません

 

今まで出会い系サイトで女子大生やOL、そしてナースや保母さんなど色んな女性とおまんこしてきたましたが、暇を持て余した有閑マダムが一番エロい痴女でセックスの満足度だけで言えば間違いなく、人妻がNO.1にエロい!

 

僕が一番すきなのは、女性の性欲がピークを迎える三十路くらいセレブ風の有閑マダム
「あっもっとしてぇ〜」
と何回もSEXを求めてくるし最低限のテクニックはもってるので、失敗なく満足できます。

 

今回も36才のセレブな人妻を押し倒して
「あっあんっダメッダメ」
と言わせながら中出ししちゃいましたw
すいません

 

ここまでの言い方だと、僕が人妻を無理やり押し倒して
「あっあんっ」
と乱れさせた挙句、中出しした鬼畜野郎みたいな感じですが、無理矢理やったわけではありません。

 

今回出会ったのは、有閑マダムの名前はりょうこ。掲示板に「体だけの関係でお願いします」系の書き込みをしてたので、アポとって、即ハメプレイ。

 

お互い、さくっと会って、やることやったら別れるつもりなので最初からホテルの近くで落ち合いました。どもども〜、じゃあ行こっかという感じでホテルに向かってる途中、

 

「あの、あたし、無理矢理やって欲しいのでホテルに入ったら、その 犯して下さい!お願いします」とレイプ志願してきたM女の痴女熟女けっこういるんですよ。

 

レイプ気味にやられて、それに抵抗しながら「あっあんあん」と感じるのが興奮する変態マゾな人妻がそれじゃあ仕方がないな、ということで仕方なくレイプしてあげることになった訳です。

 

ホテルにつくと、部屋に入った瞬間人妻の両腕を掴み、壁に押し付けてから強引にキス。キスしながら、スカートの上からお尻を回すように触ると「やっ、やめてください」と抵抗するマゾな有閑マダム。

 

なかなかの演技派で本当にレイプしている気分になってくる。無視してパンツの中に手を突っ込むと、既にマンコはびっしょりになってました。

 

レイプされるという状況だけで溢れてたみたいですね。前戯の必要も無さそうだったのでマゾな有閑マダムの腰を引き寄せて立ったまま挿入。
「あっあん、やだ、やめて」
といいながらも両出を僕の首の後ろに巻きつけ、密着してきました。立ったままだと奥まで届かないので両足をかかえ、そのままベッドで正常位。

 

「なあ奥さん、旦那さんがこんなとこ見たらどう思うだろな」「いや、言わないで」と僕もだんだんレイプっぽくするのが楽しくなって来ました。
「今から旦那さんに電話かけてみてよ」
「あっあんっそれだけはっだめぇ」
「それじゃあ」
と携帯を使って痴女熟女が感じてるところをパシャリとハメ撮りSEX
「これ、旦那さんに見せるよ?」
「やぁあ!やめて何でもするから、それだけは止めて!」
「ふーん、なんでもね〜」
と言いながらピストンをとめる。
「じゃあ俺が続きをやりたくなる様にオネダリして。やりたくならなかったら、これは旦那にみせる」
そんなという妖艶な表情で少しだまると、「あたしは旦那よりもテツさんを愛してます。だから テツさんのちんちんであたしをめちゃくちゃに犯してください」とおねだり。

 

さすがにココまで鬼畜なレイプをすると全身がぞくっとしましたね。一気にギンギンになったチンコを人妻のマンコに高速ピストンで鬼責めその後も、乱れている素人人妻をハメ撮りして合法レイプでたっぷりと陵辱してやりました。

 

もちろんハメ撮り写真は行為が終わった後に消しました。万が一流出とかすると面倒な事になりますしね。いまだとリベンジポルノで逮捕とかされちゃいますし
「テツさん、ほんとに写真送るかと思って怖かったんよ」
ぷんぷんって感じで怒ってましたが
「ゴメン、やりすぎやった?」
「ぅうん、すごい良かった」
と目を潤ませるマゾ人妻本当に変態なのね。と思いながらも僕も最高に気も良かったですねw

 

ここまで女性を虐めたのは生まれて初めてでしたw

 

出会い系やってる人妻・主婦にはレイプ願望を持っているマゾおばさんがけっこういるみたいです。
合法レイプを楽しみたいなら出会い系のエロい人妻をネットナンパするのが一番ですよ。

 

インターネットには、暇でエロい主婦だらけですから(笑)

 

 

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出会い系サイトで出会った人妻

 

旦那がEDで、浮気相手とのハメ撮りを撮らせてる46歳の人妻

 

46歳の美奈さんと知り合ったのは、半年前くらいに出会い系サイトで。
サクラ多発でしたが、美奈は地域の話も詳しくてガチでした。

 

「12歳年上のオバサンでいいの?」
と聞かれ、構わないと話すと「来週末どう?」と向こうから。会ってみたら細身でスレンダー美人。

 

「がっかりしてない?」と言う彼女と、食事してホテルに。向こうもその気で、シャワーを浴びたらベットで。フェラチオも上手くて、挿入はゴムつけて欲しいと言う事で、装着して楽しみました。

 

「ああ!チンポが硬い!」
と、見た目とは違いエロかった。

 

美奈に射精を抱き合ってキスをするとセフレになりたいと言われ繰り返していました。そしてある時一緒にお風呂に入ると「あのね?」と彼女は小声で「実はセックスする所撮影してるの」と言われてビックリ。

 

旦那に前に浮気がバレてから、浮気していいから撮影する事を言われたのだとか。「見せてどうすんの?」と話すと「旦那…勃たなくて…あたしが他の男とセックスしてるの見ると興奮して勃つの」と。

 

そして、彼女はシナリオを話してきた。「いいの?」と聞くと「うん。いいよ!」と笑い、キスをすると「じゃあ」と2人でシャワーから出てスタート。

 

ベットに寝かせ、愛撫をしてクンニしたらいつもより濡れ濡れ。シナリオ通り、美奈がフェラチオをしてゴムを渡す。「今日は生がいい」と俺は美奈さんに生入れしようとすると
「着けて着けて」

 

と美奈さんが抵抗するが、そのまま生で。
「アンッ!ダメ!」
と美奈さんは話すと
「気持ちいい」
と俺は容赦なく突き上げる。

 

「アンッ!アンッ!」
と声をあげる美奈さんも、楽しんでいた。そして、美奈さんの指示通り
「出すよ!」
と突き上げながら話し、

 

「ダメ!中は!」
と抵抗する美奈さんに
「一回じゃ妊娠しないよ」

 

と悪役になりきり、美奈さんに思い切り中に出しました。

 

「どうしてこんな事するの?」
と責める美奈さんに
「生の方が気持ちいいじゃん」
と冷たく言い放ちました。

 

終わってから「気持ちよかった」と抱きつく美奈さん。
「つけないでいいからね」
と美奈さんと再びベットで。

 

そしてどんなのがいいかと思案しました。夜遅く「画像見せたらやられちゃった!」とメールが来て、美奈さんに残ってた精子をかきだされ、旦那が出したそう。

 

「近いうちにしよ!」
と誘われて、次は打ち合わせした。

 

生で入れて出さないと俺が約束しておきながら、裏切って中にという展開に。そして、ゴムつけて入れて途中で俺が外して中に出しちゃうってのもヤリました。美奈さんは「お前が鈍感だからなめられるんだ!」と、旦那さんに嬲られたそうです。

 

彼女は「若い子と公認でセックス出来るんだからやめらんない」と笑ってます。

 

 

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出会い系で知り合った男性と温泉旅行に

 

2日間メールをして、出会い系会った男性(Aさん)と温泉へ行き、旅館に泊まった。

 

部屋は1つで、温泉に入った後に部屋でお酒を飲みながら海の幸を満喫。ほろ酔い気分になった後、「寝る前に、もう一度お風呂に入ろう」という事になり、温泉に浸かって部屋に戻った。

 

私達は布団に入っても少し話をしていた。そのうち、Aさんが唇を求めて来るので、ちょっと布団を被り気味にしてキス。浴衣のそでから手を差し入れてくるので、
「ダメよ」
と小声で言ったのに、彼は止めない。

 

私の固くなった乳首を指先で弄ぶので、段々息が荒くなりそうになってきたので、再度
「ダメだってば…」
と小さく言ったのに、帯を解こうとする。

 

結局、浴衣の帯を解かれてしまい、指先で脇腹から下腹部を撫でられると、もう感じちゃって大変。息が荒くなるのを必死に抑えていたけどもうダメ。
堪らずAさんの方に背中を向け枕に顔を埋めた。そんな私の背筋や腰をAさんの指先が撫でていく。まるで、羽か何かでくすぐる程度のソフトタッチなのに、私は声を押し殺してのけぞった。

 

そのうちAさんが舌で背筋からヒップにかけて愛撫してきたのでもう堪らず、枕に顔を押しつけながら声を上げないように耐えていた。後ろから手を回されて、オッパイをモミモミされると、アソコから熱いお湯が沸き出すような感じだった。

 

「もうこれ以上はダメ…声が出ちゃう」
と言う私の言葉には何も答えず、とうとうAさんの指は私の熱くなったアソコへ…。すーっと割れ目にそってAさんが指を滑らせた途端、
「あっ!」

 

と小さな声を上げてしまった。アソコに指を入れられた時、Aさんの指先から全身に向かって電流が流れたように痺れた。彼が膣内で指を動かし始めると、もう声を上げないでいられる自信が無くなってきた。
「お願い…止めて…ダメ…」

 

と言う私の手を取ると、Aさんは自分のものを握らせてきた。
「凄い…熱い」

 

Aさんのモノはいつになく熱く、硬く、大きかった。先の方はもう、少しヌルヌルしていた。
「入れていいだろ…」

 

Aさんが耳元で囁く。横向きのまま、後ろから入ってきた。私は挿入された瞬間、下半身が溶けそうになるような快感を覚えた。彼は挿入した後、腰を動かさずに後ろから手を回してきて、私の敏感な粒を指で弄んできた。私はあまりの快感で声を押し殺すのに必死だった。

 

息苦しくて呼吸困難になりそうだった。彼が挿入したまま腰を動かさないので、気が付くと私が腰を前後に動かしてしまっていた。物凄い快感…。
私は掛け布団を被り、必死で声を殺しながら腰を振っていた。

 

振っていたというより、自然に腰がうごめいてしまっているような感じだった。熱い愛液が溢れ、太ももを伝わるのが分かった。必死で声を殺しているうちに、自分でもちゃんと息をしているのかどうかも分からなくなってきた。

 

相変わらず、腰はクネクネと勝手に動いていた。そのうち、彼は私の腰を掴むと激しく腰を動かしてきた。私もそれに応えて腰をくねらせているうちに、津波に飲み込まれるような錯覚を覚えた。

 

そこから、ストーンと落ちるような感じでオーガズムに達した。イッた後は、まるで海老が腰をピクつかせているような感じで、腰をAさんの方に突き出していると、Aさんも
「うっ!」

 

と言って、腰の動きを止めた。膣の中にAさんの熱い液体が噴射されるのが分かった。

 

声を出しちゃいけないのは辛かったけど、今までのセックスの中でも最高に感じちゃったセックスの1つだったと思う。

 

 

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身バレせずに、ヤリマン主婦と出会う!

出会い系

 

既婚者のあなたは、身バレしたくないですよね〜♪

 

身バレせずに、ヤリマン主婦と出会うには、やっぱりネット関連サイトになります。
でも最近の、マッチングアプリは写真を載せたり実名が必要になったりします。
そもそも、マッチングアプリには既婚者は登録できません(笑)。

 

え〜じゃあネットでも難しいの?
という訳でもなく…

 

あなたは「出会い系サイト」って聞いたことありますか?
昔からある「出会い系サイト」。
でも評判はあまり良くありませんでしたよね…。
サクラしかいなくて、実際には出会えないとか…。ボッタクリの業者しかいないとか…。

 

でも最近の出会い系サイトって変わってきているんです!
同じような内容のことをやっていてマッチングアプリがあれだけ盛況なのに、指をくわえてみてるだけ…なんてことはありません。

 

最近の「出会い系サイト」は、マッチングアプリに近くなっています。それにイメージアップを図って色々な施策を打っているんです。例えば女性を意識したサイト作りをしたり、女性誌に広告を出したりしています。

 

その効果もあって、最近の「出会い系サイト」には女性の登録が増えているんです。もちろん女性の場合は登録からアプリの活用まで全て無料というのもあります。

 

でもマッチングアプリと決定的に違うのは、既婚者でも登録できるということです。それプラス匿名での登録が可能なんです。

 

なので、既婚者である「あなた」ももちろん問題なく登録できます。
それ以上にマンコがうずうずしているようなヤリマン主婦もこっそり登録できちゃうんです♪

 

そんなヤリマン主婦が数多く登録しているのが…
「ワクワクメール」なんです。

 

 

ワクワクメールがヤリマン主婦と出会える理由

 

ワクワクメールは登録者の数が900万人と多く、その分ヤリマン主婦もたくさん登録しています。
もちろん全国各地のヤリマン主婦が登録しています。

 

ワクワクメールには、アダルト掲示板があります。この掲示板には全国の即会い希望の女性からの書き込みであふれていてビックリします。エロい女性が選び放題です。もちろん「大人の恋人候補」や「ミドルエイジ/シニア」「既婚者」というカテゴリーもあります。

 

この掲示板を活用すれば、ヤリマン主婦がビックリするほど簡単に見つかります。
もちろん、セックスすることが目的なので余計なデートは必要なしの即ハメです。

 

会う場所は、お互い都合の良い駅前で待ち合わせる約束をすればOK!

 

 

ワクワクメールが女性に人気の理由

出会い系

・匿名可能で知り合いにバレない
・渋谷や六本木のビルに広告が掲載
・女性誌で話題

 

知名度が高く安心して使えるからです。
毎日の新規登録会員数1,600人以上、サイトへの書込み数2万件以上、1日の閲覧数が約1000万PV以上もある優良サイトです。
しかも運営歴の長い老舗サイト(2001年〜)なので、安全・安心への取り組みにも力が入っていて信頼できるからなんです。

 

 

ワクワクメールは登録無料!

 

ワクワクメールは、登録が男女とも無料でできます。
それに、マッチングアプリのように毎月課金されたりすることがありません。

 

あくまでも、自分でポイントを購入して楽しみたい分だけ使用するというシステムです。
放置していてもポイントが消滅することはありません。

 

今月は仕事が忙しくてなにも出来なかった…としても料金が発生することがないので安心です。
しかも、新規登録で、お試しポイントが120ポイント(1,200円分)もらえるのも嬉しいですネ。

 

この無料ポイント分だけで、ヤリマン主婦を見つけることが可能です(笑)。

 

無料ポイントがもらえるこの機会に、是非登録してみてくださいネ。

 

 

登録は1分で完了!

 

 

既婚者だけど、彼女が欲しい!だから友人の妻と…

俺は友人の妻とデートしてエッチもしている。

 

しかし、略奪愛とか単なる寝取られとかではなく、ちょっと複雑な経緯から、友達公認で友達の妻とそういう仲になってしまった。

 

自分の紹介をすると、俺は34歳の既婚者サラリーマンで友人も俺と同級生。

 

それで友人の奥さんは28歳の若妻。

 

とりあえず友人の奥さんは『Kちゃん』としておく。

 

友人と俺は大学の同期で、卒業以降1年に1回位の割合で会ってるような関係。

 

友人は結構大きい会社に勤めてるんだけど、あまり社交的なタイプじゃなくて定期的に会ってる友達は俺くらいだと思う。

 

結婚式の時の友人は、俺ともう一人だけだった。

 

結婚式呼ばれて友人代表のスピーチも頼まれて、一瞬、(俺でいいのか?)と思った記憶がある。

 

ただ優しい性格だし、俺も友人の事は好きな性格だから飲んでても楽しい。

 

「若くて可愛い奥さんでいいなぁ!」なんて風に茶化しながらスピーチして、結構盛り上げられて好評だった。

 

人数少ない静かな結婚式だったから、営業畑の俺みたいなタイプに喋ってもらえてよかったって友人の親にも感謝された。

 

Kちゃんの印象は可愛いんだけど、ちゃきちゃき仕事できそうな感じがした。

 

印象がぴしっとしてて、頭良さそうで、セクハラ発言とかすると怒られそうというか、職場にいたら後輩だとしても気を遣うだろうなって感じに見えた。

 

「若くて美人でいいなあ!」

 

友人にそう言いつつ、正直よく友人が口説けたな、でも友人を選んだとはこの子見る目あるなぁって、両方感じたのを覚えてる。

 

友人は別に男友達と遊ぶ時に女を連れてくるタイプじゃなかったし、Kちゃんもついて来るタイプじゃないらしく、

 

Kちゃんとは結婚式の時にちょっと喋ったくらいで以後は一度も対面したことはなかった。

 

その後、結婚して2〜3年位で友人が事故った。

 

事故ったって言っても友人は悪くなくて、ひき逃げっぽい感じで、歩いてる最中に引っ掛けられたって話。

 

実際、当時連絡来たのが退院した後だったから状況はよく判らないけど、結構大変だったらしい。

 

何か脳みそが腫れちゃって開頭手術して、取った頭蓋骨を暫く太腿かどっかに入れておいてまた戻すみたいな事をしたって話で、ちょっと想像を絶するような事があったらしい。

 

しばらくは大変だったみたいだけど、今は車椅子を使ってる。

 

けど、全く脚が動かない訳でもないってところまでは回復してて、会社も理解のある大きい会社だから普通に仕事にも戻れたし、

 

車も車椅子に乗りながら運転できるような車を買って外にも出れるようになった。

 

そうなるまでは友達も会いたがらなかったから、俺もメールとか電話で少し話すくらいだったけど、

 

車買ったあたりからは友達も自信がついたらしく、また会うようになってった。

 

俺も気になってたから、それまでよりちょくちょくまめに連絡するようにしてた。

 

俺はあまり事故のことは触れずに普通に接するようにしてたし、友達もあまりその話はしなかった。

 

俺もなんて言っていいか判んないから、探り探りってところもあったし。

 

ある時、ちょっとした下ネタとか話してた時に友人がポツッと、「あんまヤラなくなったからなぁ」って言って、

 

(あ、でもセックスは出来んだ)とか思いながら、「俺も最近結構ヤッてねえよ」とか返した。

 

ただ、だんだん友人がその手の話するようになって、俺も聞き手に回ってよくよく聞いてたら、「嫁さんの浮気が心配」って話をしたいみたいだった。

 

友人は仕事はしてたけど残業とか出来る状態じゃなかったし、色々と出てくものも多いから家計も結構厳しい感じみたいで、

 

だからかKちゃんも結構頑張って働いてて、客先とかにも結構行くハードな仕事だから夜遅くなることも多いみたいで。

 

実際Kちゃんの方が収入も多くて友人としては忸怩たる思いもあったみたい。

 

友人自体も大きな会社だったから余計そういうのもあったのかな。

 

気持ちは何となく俺も分かる、って思いながら聞いてた。

 

友人はかなり言いづらそうに話してたけど、じっくり話聞いてたらぽつぽつとそんな話をし始めて。

 

話としてはかなりとっ散らかってて、「遊びにもあんまり連れてってやれないし」とか、

 

「嫁が結構夜遅くなることもあって、家に一人でいると何か気が滅入るっていうか」とか、そういう言い方をしながら徐々に、

 

「嫁も結構飲みとか誘われたりするからさ」とか脈絡なく挟んできて、(ああ、こいつ嫁さんが浮気してるかどうか気にしてるんだな)って思った。

 

「その手のは気にするとキリがねえよ」

 

「まあ、そうだよな」

 

って会話の後、ポツッと・・・。

 

「お前、嫁みたいのとデートしたいって思う?」

 

「ん?」

 

「あー、デートっていうか、俺が遊びとか連れていけねえから、映画とかまあ、ちょっと連れてってもらったりとか」

 

「いや、俺は良くても、Kちゃんがいいかどうかは判んないだろ?」

 

「あ、うん、まあ、嫁には聞いとくけどさ」

 

「え、それ決定?」

 

てな感じで畳み込まれた。

 

実際の所、もう友人が俺に話す段階ではKちゃんにはOKを貰ってて、というかKちゃんの条件は知ってる人で、

 

結婚式の時の印象で俺ならいいって話になってたらしい。

 

友人はずっとその事で苦しんでて、Kちゃんが夜遅くなる度に塞ぎこんだり喧嘩っぽくなったりって感じで、

 

友人は友人で自分を責め疲れてて、思いとしては、嫁がどこでどうしてるか判らない位なら自分の知ってる範囲にいて欲しい。

 

嫁が満足してないかもしれないって考えるのが辛い。

 

そんなところが本心だったみたい。

 

精神的にも、(浮気しないでくれ)って思うのも、言うのも嫌で、Kちゃんは、「そんなこと無いよ」って言うけど心配する事そのものをやめられない。

 

Kちゃんもどうする事も出来なくて、仕事を変えることも考えて、って結構大変な状態になってたらしい。

 

で、友人としてはむしろ、(もう身体だけの浮気ならしちゃって欲しい)って心境にまでなってて、そのことをKちゃんと色々話し合ったんだけど、

 

Kちゃんは、「仕事場の人とそうはなりたくないし、インターネットとかで不特定の人となんてもっと嫌」だと。

 

Kちゃんのその言葉に友人も、やっぱり心配するのはやめようとなったり、でもやっぱり心配だったりって事をずっと繰り返してたらしい。

 

言外にそういう意味が含まれてるな、とは思ったけど、友人は言わなかったし、

 

俺も「まあ、気も晴れるだろうし映画くらいならいいか。超楽しませちゃうぜ」って感じで返して、日程決めてからも、本当に映画だけ行こうって思ってた。

 

頭の中で考えてることと実際にやってみて違うってのはよくあるし、友人の気が済むならってのもあるし、

 

正直最近(女、女!)とはならないから、本当にデートだけならいいかなと思って。

 

とは言え、割りと当日は心踊ったりはしてたけど。

 

一応予防策として・・・。

 

・駅で待ち合わせ(車で密室にはならない)。

 

・11時に待ち合わせ(お昼ご飯を食べて映画を見て解散でちょうど良い時間)。

 

・・・みたいに決めて、当日待ち合わせ。

 

そしたら待ち合わせ場所に現れたKちゃんが超お洒落してて超可愛くて超顔赤くしてて、一発で胸がときめいた。

 

「うわ、可愛いねえ」

 

「いや、え、え、そんな事ないですよ」

 

「ちょっと待って、俺こんな格好で良かった?」

 

「大丈夫ですよー」

 

「待て待て待て、飯屋変えないとまずくないかな。ちょっと待ってね。調べるから」

 

「いや全然どこでも大丈夫ですよwいいです。行くつもりだったところでいいですって」

 

みたいにKちゃんも結婚式の時のイメージより砕けた感じで応対してくれて、しばらく喋ってから・・・。

 

「何かすごく久しぶりで、これって変な感じですね」

 

「だね。でも楽しみだね。映画もチケット取ってあるからさ」

 

「あ、ありがとうございます。お金」

 

「まーまーまー、そこはいいから。いーから。いーから。とりあえず飯行こう」

 

みたいにしながら飯屋に行って色々喋った。

 

Kちゃんは、その日抱かれる気あったと思うけど(格好からしても)、結局その日は映画だけにした。

 

そうは見えなかったけど、やっぱりKちゃんも相当緊張してたみたいで、結果それで良かったと思ってる。

 

飯食って、友人の話して、ちょっとだけこのデートの話して、映画見てって感じで夕方には解散。

 

一応別れ際に俺から、「また俺の方から誘ってもいいかな?」って言ったら・・・。

 

「あ、あ、ごめんなさい。はい。あ、あの、私から言うつもりだったんですけど、たまにこうやって気休めしろって友人君にも言われてて、俺さんが良かったらまた」

 

「じゃあ、また来月くらい?」

 

「あ、はい」

 

って感じになった。

 

実際のところ、Kちゃんはきっちりとしたイメージだけど性格良いし、かなり可愛い感じの子だった。

 

見た目と違ってちょっと無防備な感じもして、だから友人が心配って意味も判った。

 

友人も、「また連れてってよ」って事で、次はまた別の所に遊びに連れて行くよって事になった。

 

2回目は夕飯を一緒に食って、ちょっと酒も飲んで下ネタも話したりするようにした。

 

仕事で慣れてるのか割りと下ネタは話せる感じで、ちょっと踏み込んで話してみると顔を赤くするのが楽しかった。

 

そこでちょっと思ったんだけど、俺自体は年齢差がある女の子とあまり付き合ったことがなかったんだけど、

 

自分が30代中盤で相手が20代となると、例え相手が人妻でもキャラ作りしちゃうなって思った。

 

年齢差がそうさせるのか、必要以上に経験豊富な大人を気取りたくなる。

 

Kちゃんと話しながら、こういう場合に人はおっさんになるのかと発見した気分になった。

 

「あー、結構私は、娼婦願望みたいなものはあるかもですね」

 

「あー、判るよ(判ってない)」

 

みたいに大人ぶって判ってるフリして会話したり。

 

そこで・・・。

 

「俺とKちゃんが間違っちゃったらどうする?」

 

「んーどう、なんでしょう、ね?(ニコッ)」

 

「友人、怒っちゃうかな?」

 

「え、えーっと。ど、どうですかね」

 

みたいな会話までしたけど、その日も何もせず帰った。

 

ただ、何か結構ディープなお互いの話もして、俺もこれは楽しいけどヤバいって思いもあって。

 

友人に直接言われてもいないし、俺も聞きづらいみたいな状況で、でもデート自体は楽しいからこのままでもいいかっていう高校生みたいな気分になったりもして。

 

俺からどうこうはやめとくべきか、いや、逆に空気を呼んでいざという時は俺が悪者になる形で、みたいな葛藤をしつつ、

 

3回目の時に車でどっか行こうかって事になって、そこで事態が動いた。

 

待ち合わせして車に乗せて、その日もKちゃんは超お洒落してて、しばらく走った所でKちゃんが覚悟決めたみたいに話しだした。

 

「あのー、この前話してたじゃないですか」

 

「ん、何?」

 

「私と、俺さんが、どうにかなったら友人君が怒るかなって」

 

「ん、ん、あ、あー、うん(パニック)」

 

「えーっと。なんって言えばいいんですかね。あのー」

 

「うん」

 

「怒らないと思い、ます」

 

「あ、あ、そうなんだ」

 

「あ、はい」

 

「そ、それは友人が?」

 

「あ・・・はい。あの、そう、言ってました」

 

「あ、えーっと、き、聞いたの?」

 

「聞いたっていうか、はい。あの、でも友人君にはバレちゃいます・・・けど。それでもいいなら・・・ですけど」

 

「あー、友人には報告するって事?」

 

「あ、はい。そうです」

 

ここらへんで、(ヤバい、俺がリードしないと)とか唐突に思って・・・。

 

「Kちゃんはいいの?」

 

「・・・えーっと、どう、です、かね?」

 

そこから色々ぶっちゃけ話をした結果。

 

エッチは出来るかどうか自信がない。

 

すっごいドキドキしてる。

 

でも、Kちゃん自身も興味が無い訳じゃない。

 

俺から誘って欲しい。

 

「ラブホ行く?」

 

「はい。エッチまで出来るかは判らないけど、お口でなら出来ると思う。俺さんが行ったことある風俗みたいになら、してみたいかも・・・」

 

って感じで、車運転しながら俺は勃起し興奮しっぱなしだった。

 

キャラが入るってのはやっぱりあって、人間って年齢差があると何となく、

 

『ワシの自慢の太い魔羅でひぃひぃ言わせちゃろう』っていうおっさんモードになるってのが、この時はっきりと自覚できた。

 

ホテルの駐車場の時点で、いつにない積極性でキス。

 

Kちゃんはちょっと抵抗したけど、逆にキスされたことで覚悟決まったのが判った。

 

そのまま部屋入って、背の低いKちゃんが伸び上がるような感じでキスを続けて、スカートの上から尻を揉みしだいた時の、「ちょ・・・だめぇ」って反応で火がついた。

 

そのまま抵抗してくるのを抑えながら、スカート捲って下着ずらして後ろから指挿れたら、ヌルッヌルに濡れてる状態。

 

「あっ・・・ねぇ、なんでダメです・・・あっ」

 

顔を背けようとした所を追っかけてキス続行。

 

会話も実におっさんだったけど、その時のムード的には良かった。

 

Kちゃんは指入れられた瞬間から顔真っ赤にしてて、一生懸命声抑えようとしながら・・・。

 

「ちょ、だめ急に・・・触るのだめ」

 

「濡れてて恥ずかしいの?」

 

「やぁ、あっ!あっ!声出ちゃう」

 

「声出ちゃうのが恥ずかしいの?」

 

「は、恥ずかしいですよだから・・・ぁあっ!・・・ぁあんっ」

 

「濡れてるのは恥ずかしくないの?」

 

「は、恥ずかしいっ・・・恥ずかしいからダメっ」

 

「今日はKちゃん、恥ずかしい声出しっぱなしになっちゃうな」

 

「ダメ、わ、私がするんじゃ・・・。ああぁっもうっ・・・待って」

 

「Kちゃんの事、俺がいっぱい責めてからじゃなかったっけ?」

 

「違うよ・・・約束してな・・・ぁああっ!い、いやぁっ指動かしちゃダメぇっ」

 

って感じ。

 

上から目線のおっさん的な会話はやってみると結構楽しかった。

 

もちろん体ごと拒否されるような時はやめようと思ってたけど、最初の戸惑いこそあったけど、基本Kちゃんの抵抗は口だけだった。

 

手で弱く押し返そうとはするけど、その抗い方がまた更に俺の興奮を誘うっていう。

 

更にゆっくり指を奥に進めたらKちゃんの身体から力が抜けたから、ゆっくりベッドに横たえて、

 

「いやぁ・・・」っていうKちゃんのスカートを捲り上げながら両脚を開かせて正面から手マン。

 

「だめっ・・・ちょ、私が・・・あっあっ!」

 

って抗った声を出した瞬間に中指で真ん中ら辺をクチュックチュッとリズミカルに押し込むと、

 

Kちゃんが顔を背けて、「あっ!あんっ!あんっ!あんっ!」って喘ぎ声。

 

で、指を弱めてKちゃんが俺の方向いて、「触っちゃだめっ・・・私があっダメっ!ダメぇっ!」っていうところを、

 

クチュクチュッとリズミカルに押し込んで、「あっ!あんあんっ!」って感じ。

 

口だけでも抵抗すると激しく→すぐに優しく、ってのを繰り返してたらKちゃんが真っ赤な顔で横向いて、

 

「いやぁ・・・凄い・・・」って言ってから、手で自分の口を抑えるようにした。

 

その仕草だけでも可愛かった。

 

「嫌じゃないの?」

 

「い、い、いじわるっ、あっ!あんっ!あんっ!んんっ!」(手で口塞ぐ)

 

「嫌なの?」

 

「(コクン)」

 

「ほんとに?」

 

「だって、く、口だけじゃなくなっちゃいそう」

 

「それじゃ、やだ?」

 

「・・・わ、判んないですけど・・・凄い全然違和感なくて、やらし・・・ああっ・・・」

 

「入れて欲しい?」

 

「・・・もう判んない。・・・俺さんは入れたいですか?」

 

みたいな会話。

 

超Kちゃんに入れたかったけど、そこでもっと楽しめると思い直して、入れないって選択を取った。

 

おっさん化ってのは見栄と我慢って事なんだろうなと思った。

 

明らかにKちゃんの口調から、俺が入れようとすれば入れられてたと思うけど。

 

でも我慢すればするだけ実際Kちゃんの可愛い反応が見れるっていう。

 

「Kちゃんは入れて欲しい?」

 

「あっ!やっ・・・あんっ!・・・わ、判んないっ!」

 

「やめて欲しい?」

 

「・・・あっ・・・私がしたい」

 

「あ、じゃあシャワー浴びてから」

 

「・・・あっあっ、ぃやあっ、こ、このままじゃだめですか?」

 

「セックスしたいの?」

 

「・・・い、今したい・・・」

 

「一回Kちゃんがイッて、シャワー浴びてからな」

 

「いやぁっ!だめっ!ねぇだめっ!俺さんだめっ!」

 

で、キスしながら指の動きを緩めた。

 

完全に上から目線で、Kちゃんもそれを受け入れるから、俺自身ノリノリになってた。

 

ゆっくり指動かしながら舌をKちゃんの口内にねじ込むようにキスして、口を離す合間にKちゃんが笑いながら・・・。

 

「エロぃ・・・w・・・俺さんエッチ」

 

またキスしながら・・・。

 

「脱いで」

 

「いやぁ・・・このままするから俺さんが脱いで」

 

「ダメ。じゃあ一緒にシャワー浴びる?」

 

「ぁぁぁっ・・・絶対しちゃいそう・・・」

 

「なんで」

 

「だって、裸になったら・・・本当は俺さんに下だけ脱いでもらって口でするだけって思ってた・・・あっ!あっ!」

 

って言う。

 

やってる本人は超楽しい会話をしながら、とりあえずKちゃんのシャツを脱がせて、

 

俺もズボン脱いで、シャワー浴びる前にと思ってキスしながらKちゃんの手を誘導して、俺のパンツの中に入れた瞬間が劇的だった。

 

俺のを握った瞬間、Kちゃんが顔真っ赤にして、「あぁっ・・・かったいよ・・・」って超エロい声で呟いて黙り込んだ。

 

Kちゃんが目瞑って眉間にシワ寄せながらもう一回、「すっごい硬い・・・」って呟いてきて。

 

「すごい?」

 

「うん凄い・・・」(素の感じで素直に頷く)

 

「超触ってるよw」

 

「もっと触りたい」

 

「エロいw」

 

「・・・」

 

って一瞬の無言の後、Kちゃんが目を瞑ったまま、

 

「はぁ」って溜息吐いて、マジ声で「ちょっと横になって下さい」って言ってから俺のパンツずらして思いっきり咥えてきた。

 

一瞬後、Kちゃんの頭が上下して、ジュルッジュパッってめっちゃ破裂音出しながら咥えられた。

 

「んっ!んっ!」って吐息を吐きながら10往復くらいさせてから口から出した後、

 

おもむろに頭からシーツを被って首を傾げるみたいにしながら咥えてジュルッジュパって感じで続行。

 

Kちゃんの“覚悟決めた”て感じと、その覚悟決めたのが、責められた時より俺のチンポを握った瞬間ってのが判ったのとで、背筋がぞぞぞってなる位の快感だった。

 

フェラ自体は上手じゃない感じなんだけど、何かめっちゃ口の中で味わうっていうか、Kちゃん自身がエロい気分でやってるのが判るのが良かった。

 

Kちゃんがあまりにめっちゃ懸命に首振り続けるから途中で、「苦しくない?シーツ取ったら?」って聞いたら、「・・・んっ・・・電気消してください・・・」って言って続行。

 

電気消そうとベッドの枕元に移動しようとしたら、俺のを口に入れたまま這いずるようについて来て、俺が動き止めたらまた首の上下を続行。

 

電気消したらシーツを取ってくれて、更にその激しい上下運動がシルエットで見えてエロい感じ。

 

しばらくして、さすがにKちゃんの首の動きがゆっくりになってきたタイミングで・・・。

 

「シャワー行く?」

 

「・・・待って・・・」って言いながら、Kちゃんがしばらくしゃくるみたいに首をエロく上下に動かしてから口を外して、「ヤバい・・・ごめんなさい・・・」って小さな声。

 

シャワー一緒は恥ずかしいって事で、Kちゃん、俺の順で別々に入った。

 

ベッドの中でバスタオル巻いて待ってたKちゃんにのし掛かってキスしながら・・・。

 

「ゴム付けていい?」

 

「・・・あぁ・・・入れちゃいますか?」

 

「やだ?」

 

「・・・何か、ダメな気が・・・」

 

「やめる?」

 

そう言いながら先端をくっつけた瞬間、「・・・あっだめ、ゴム付けて・・・」ってKちゃんの声でゴム付けてから挿入。

 

「あ、あああああっ!ぃ、いやぁぁっ!ああっ!」

 

入れた瞬間、Kちゃんが仰け反りながら叫ぶみたいな喘ぎ声。

 

奥まで入れて動きを止めて、「Kちゃんは友人以外とセックスしてないの?友人には内緒にしとくよ」って囁いたら首振って・・・。

 

「ああっ・・・し、してないですっ」

 

「じゃあ、久しぶり?」

 

「・・・あっうんっ、ぁぁあ凄いっ、動いちゃダメ」

 

って見上げてくるので、期待に応える意味でKちゃんの脚を思いっきり広げて、

 

押し付けて拘束するみたいにのし掛かる体勢にしたら、それだけで、「ああぁっ!ああっ!あんっ!」って真っ赤な顔で見上げてくる。

 

「動くけど、気持ちよくなっていいよ」って超上から目線で言い放ったら、「・・・あぁ・・・もう気持ちいいのにっ」って言いながら目を瞑って体の力抜いたので、抜き挿しスタート。

 

とりあえず2分くらいキスしながら激しく突いたところでKちゃんの一回目イキが来た。

 

下から押し付けるみたいに腰を押し付けてきた後、めっちゃ膣が収縮。

 

構わず突いてたら、「だめっ、敏感になってるからだめっ!」って懇願されて抜き挿しストップ。

 

「イケた?」

 

「・・・イケ・・・ました。判りますか?」

 

「判るよ」

 

「ほんと・・・恥っずかしい・・・ですけど・・・」

 

などなど、話しながらゆっくり動き始めたら、今度は歯を食いしばって吐息漏らすようになったから、そのままゆっくり動いてたら・・・。

 

「ゆっくり、ダメ・・・」

 

「こうやって挿れられてイッたの久しぶり?」

 

「・・・久しぶりっていうか、たぶん、はっきりしたの初めてで、すっごいびっくりしてます・・・」

 

で、たぶんKちゃんの予想以上にゆっくり動いてたらその動きがツボだったらしく、

 

Kちゃんが集中するみたいに目を瞑って俺の肩に手を掛けてきて、それからKちゃんの全身が真っ赤になってヌルヌルの汗をばーってかき始めた。

 

かなりゆっくり突いてたけど、腰と腰がぶつかる度に、

 

「あっ・・・あぁっ・・・あんっ・・・あぁっ」って吐息みたいに吐いてたのが、

 

ヌルヌルの汗をかき始めた直後から、抜き挿しのスピードは変えてないのにKちゃんが俺の両肩をぎゅーっと掴んで、「あ!あっ!ああっ!ぁあんっ!ああんっ!」って大声で喘ぎ始めて・・・。

 

「気持ちいい?」

 

「・・・あっ!イキそう!やだぁイキそう!あああっ!」

 

ってKちゃん絶叫。

 

抜き挿しのスピードがゆっくりだから、おっぱい揉みしだきながらキスしたら・・・。

 

「あっ、え、いぃあぁぁっ!」

 

「イク?」

 

「イクっ・・・あぁ、イ、イキます、イッちゃう!ああっ!あんっ!あんっ!イッちゃう!」

 

って言いながらしがみついて来て2回目イキ。

 

そこら辺でもう俺の方もヤバかった。

 

びゅるびゅる射精しそうな感じで熱くなってたけど、おっさん化して涼しい顔で、

 

「イッた?」「・・・」って頷いた所で動き止めて、挿れたままKちゃんの息がちょっと整うの待って俺も落ち着かせた。

 

そのままボウッとしたKちゃんにキスして、ゆっくり突きながら、「あんっ!あんっ!あんっ!」って素直な反応を楽しんだ後、

 

耳元で「Kちゃんの口に出したい」って囁いたら・・・。

 

「あっ!あんっ!エッチ、いいよ・・・」

 

「いいの?」

 

「いいよっ、あっ・・・いいよ・・・」

 

「友人がいいって言ったら、これからもする?」

 

「・・・ああっ、私が嫌って言ってもして欲しい・・・」

 

「無理やり?」

 

「うん、無理やりして欲しいっ・・・あんっ!」

 

ってとこで抜いて、ゴム外して寝転がった瞬間、Kちゃんが咥えてきてフェラ。

 

クイックイッて上下移動の時に明らかにKちゃんの頬がさっきより窪んでて、めっちゃ吸ってるのが判った。

 

Kちゃんの顔掴んで最後に腰動かしたら、ベッドに手をついて顔の位置固定して、

 

完全に射精を受け止めるモードになって、そこで思いっきりKちゃんの口の中に射精した。

 

「んんっんんっ・・・」って言いながら口の中で最後まで受け止めさせて、

 

しばらくそのままにしてたらちょっと抗議っぽい声をあげたけど、しばらくして目瞑って喉鳴らして、そのままフェラ続行してきた。

 

俺自身おっさんキャラ入ってたけど、Kちゃん自身もキャラ入ってたと思う。

 

まず第一声が、「いつもこんなエッチしてないですよ・・・」で、「いや俺も」って言いながらちょっと笑って、

 

そこからまったりキス中心の後戯から短めの2回戦で終了。

 

普段と違うキャラでってのはKちゃんも何となく楽しかったらしく、

 

「いっつもこんなじゃないですよ」とか言われたけど、お互い良い感じだったと思う。

 

セックスした事は友人にも伝わってるし、その後泊りでって事もあったけど、友人と直接Kちゃんとの事についてのやり取りは無し。

 

例えば泊まりでもKちゃんが、「今度会う時、『泊まっていい』って言ってるんだけど大丈夫ですか?」って聞いてきて泊まるみたいな感じだし、

 

友人と飲む時も家族の会話としてのKちゃんは出てくるけど、俺との事とかはお互い会話に乗せない。

 

 

 

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