ヤリマン主婦はPTAとかにも生息している

 

出会い系

 

幼稚園ママや小学生ママって

 

淫乱主婦だらけなんでしょうか?

 

性の喜びを知ってしまった歳の頃の女性ですから〜♪

 

特に役員やっているPTAママは、目立ちたがりやの派手好きな
ヤリマンおばさんだったりします(笑)。

 

なので、PTAの役員になってPTA行事や学校行事に積極的に参加して
その後のお疲れ様会で飲んでやっちゃうなんてのもアリですネ。

 

とにかく、性の喜びを知ってしまった歳の頃の女性は…
お股ユルユルですから

 

しかも目立ちたがり屋のハデハデ奥様…
ちょっと褒めればすぐにお股が開きます。

 

こんな感じで…

 

PTA役員の大半は女性。
ここに男が数人混じっている…
ナンパにもってこいのシチュエーション。

 

多くの父母の代表であるPTAをナンパに利用しようなどとは、常識から大きく逸脱している。
でも一方でPTA女性役員はみな熟れ盛りの奥様なんです。

 

浮気願望が少しもないといったらウソになります。
お互いに役員と言う同じ立場の男女…。
子供の悩みや家庭の愚痴を話すうちに親密になるチャンスはいくらでもある。
この環境を利用せずして…

 

実際にPTAでの男女関係ってよく聞く話しです…。
ヤリマン主婦がPTAにいるのではなく。

 

普通の主婦でもちょっとしたつながりさえ持てれば、ヤリマンに変えてしまうことができるんです。

 

でもこれってとても危険です。
だってバレた時を考えたら、いくら美味しくても手を出さない方が無難です。

 

なので、校区内で探すのはやめてバーチャル空間の出会い系で普通の主婦を探しましょう!
そうすれば、バレる可能性も低いですし、関係性も薄いので色々と無理な注文をつけたりすることもできます。

 

PTAのムチムチ好きもの主婦を漁るよりも、安全に安心してセクロスできます。

 

そんな出会い系サイトは…

 

 

 

 

PTAの実態は…

 

息子が小学生になりPTAに…そこはソープランドの様に…

 

「誠太、お前の子供、来年小学校だろ〜。俺達と一緒にPTA役員やろうぜ!入ってみれば分かるから・・・凄いから」

 

そんな誘いを、子供の頃からの悪友、陽一郎と弘司から受けた。

 

俺、誠太は現在28歳、両親と共に自営業をしている。
嫁は、ガス会社でOL。
子供は来年、小学校に入学する1人娘。
悪友の陽一郎と弘司は、娘より1つ年上の女の子が共にいる。

 

悪友2人の誘いもあり、娘の入学と同時にPTA役員を引き受ける事になった。
まず最初の集まりは、自己紹介をした後、係と各係の代表を決めた。
一通り決まると、教頭先生とPTA会長から今後一年間の行事の流れなどを聞き、解散となった。
俺が帰ろうと立ち上がると悪友2人が、3人の女性を連れてきた。

 

「さあ!挨拶も兼ねてメシでも行きますか!」

半ば
強制的に居酒屋へ。
まず、自己紹介。
一番背が高いスレンダー美人が洋子ちゃん。
ちょっとぽっちゃりしているが爆乳の宏美ちゃん。
下を向きながら恥ずかしそうに話す、小柄で笑顔が可愛いサツキちゃん。

 

俺以外は全員子供が2年生で、サツキちゃんと俺以外は去年もPTA役員をやっていたそうだ。
最初は全員でPTAの行事や学校の事などを話していた。
次第に夫婦生活の事や、昔やったエッチな話などのエロトークに変わっていった。
この居酒屋は、個室になっていて注文を頼まない限り店員さんが来る事も無い。

 

時間が立つに連れ、俺とサツキちゃん以外はおかしな事になっていった。
陽一郎は洋子ちゃん、弘司は宏美ちゃんとイチャイチャしだした。
最初は肩にもたれかかったり、手を絡めたりする程度だったが、次第にエスカレートしていき、耳たぶや首筋を舐めたり、胸を服の上から揉んだり、終いにはキスをしだした。
俺とサツキちゃんは言葉を失い、その光景をただ呆然と見ていた。

 

しばらくして全員で会計を済ませると、2組は別々のタクシーに乗り、どこかへ行ってしまった。
後で男2二人に聞いたら、半年位前から彼らは不倫しているらしく、他にもPTAの中では沢山の不倫カップルがあるらしい。
一番驚いたのは、PTA副会長の女性と教頭先生が・・・。

 

俺だって悪友2人のあんな行為を見てムラムラ来ない訳も無く、サツキちゃんを次の店に誘った。
可愛い笑顔で、「変な事しないなら喜んでお供しま〜す」とサツキちゃん。

 

(今夜イケるかも・・・)

 

オシャレなバーに入り、カクテルを注文してお互いの今までを話した。
俺の平坦な人生に比べ、サツキちゃんの人生は余りに壮絶だった。
幼い頃に両親は離婚し、妹と2人、母親に育てられる。
しかしサツキちゃんが高校生の時、母親が心労で腰を痛め働けなくなる。
代わりに彼女がアルバイトをするが、そこで知り合った5歳年上の男と付き合い、妊娠。
高校を卒業後、結婚し出産。
男は彼女の家族と同居するが、酒を飲むと家族、子供、彼女への暴力が激しくなり離婚。
そして子供を預けながら働ける乳酸飲料の会社で働きだし、その職場で子供が同学年という事で洋子ちゃんと宏美ちゃんと意気投合。
気晴らしになるからとPTAに誘われ、現在に至る。

 

俺は彼女の話を、食い入るように真剣に聞いた。

 

「男の人で、私の話をこんなに真剣に聞いてくれたのは初めて・・・」と、彼女は泣き出した。

 

俺はサツキちゃんが愛おしくなり、他の客がいるにも関わらず抱き締めた。
そしてバーを出て、俺はサツキちゃんの手を引きタクシーに乗り込んだ。
彼女は、なにも言わずついて来てくれた。

 

ホテルに入り、部屋に行くまでの間、彼女は震えていた。
部屋に入ると彼女は小さな声で・・・。

 

サツキ「私、前の夫から暴力を受けて以来、男の人が怖くて・・・だから・・・その・・・あれ以来・・・してなくて・・・」

 

なんとサツキちゃんは5年以上もの間、誰からも抱かれずに、男に怯えて生きてきたらしい。
俺は胸が苦しくなった。

 

俺はシャワーを浴び、ビールを飲みながら、彼女が出てくるのを待った。
しばらくしてサツキちゃんはホテルに備え付けのガウンを着て、恥ずかしそうに下を向いて出てきた。

 

俺はまず、彼女の緊張をほぐすためベッドに座らせ、首と肩のマッサージを始めた。
次にうつ伏せに寝かせ、腕と背中、腰を揉みほぐした。
そして仰向けに寝かせた。
足のつま先から徐々に上がっていき、足の付け根まできた時、サツキちゃんの呼吸は急に荒くなってきた。
俺は彼女を優しく抱き締め、しばらく頭を撫でていた。

 

すると、彼女は自らキスをしてきた。
2人は抱き合いながら、長い間優しいキスを楽しんだ。
俺は上に乗り、彼女の口内を舌で掻き回した。
サツキちゃんもそれに応えるように舌を絡めてきた。
お互いの唾液を吸い上げ、部屋中にジュルジュルと淫靡な音を響かせた。
耳たぶ、首筋、鎖骨を指先と舌先で優しく愛撫を繰り返した。

 

そして、少しずつガウンを脱がせていった。
サツキちゃんは着痩せするタイプだった。
小さい身体には不釣り合いな、張りのあるお椀型の大きな胸の持ち主だった。
彼女の手は小刻みに震えていた。
俺はその細く小さな震える指を口に咥え、震えが収まるまで根気よく待った。
しばらくすると震えも収まった。

 

「もう、大丈夫!ありがとう」と言って抱きついてきた。

 

俺は彼女の二の腕から脇の下を愛撫し、お椀型の大きな胸を軽くもみほぐした。
そして左右の胸の先端を、指先と舌先で同時に触れた。
瞬間、サツキちゃんは背中を仰け反らせ、「ハゥ」と声を漏らし、ブルッと震えた。
足の指を舐め、くるぶし、ふくらはぎ、膝の後ろ、太ももと愛撫していった。
アソコを舐めようとした時・・・。

 

サツキ「そんな所、ダメだよ!汚いよ!」

 

後で聞いたところ、彼女は前の旦那にしか抱かれた事は無く、セックスも手で彼女のアソコを適当に弄り、濡れたら挿入だったらしい。

 

俺「サツキちゃんのここは全然汚くなんかないよ!全部を口と手で愛撫する事によって、俺はサツキちゃんを感じたいんだよ」

 

サツキちゃんは徐々に足の力を緩めてくれた。
サツキちゃんのアソコはすでに大洪水だった。
まだ触れてもいないのに愛液がどんどん溢れだし、シーツを濡らしていった。
俺はクリトリスのまわりを円を描くように舌先で愛撫し、中心部には触れないように焦らした。
クリトリスに軽く息を吹きかけるだけでサツキちゃんは、「あっ!だめ〜」と叫び、ビクッビクッとしている。
そして舌先で優しくクリトリスに触れた瞬間、サツキちゃんは、大声で何かを叫びながらシーツ一面に大量の潮を撒き散らした。

 

しばらく荒い息でハァハァ・・・。
彼女は初めてだったらしく・・・。

 

サツキ「何?何コレ?私がやったの?大丈夫なの?」

 

俺「大丈夫だよ!性感が高まると出るんだよ!」

 

サツキちゃんは、安心したのか頷いてくれた。
でも、そこからが凄かった。
俺はクリトリスを甘噛みしながら、両手で乳首を転がした。
彼女は絶叫してイキまくり、俺は顔を頭も愛液まみれになった。
俺は彼女に入れてもいいか尋ねた。
きっと5年ぶりともなると、心の準備が必要かと思い・・・。
しかしサツキちゃんは・・・。

 

サツキ「いいよ!早く入れて!誠太君の入れて〜!」

 

一瞬、今までとのキャラの違いに戸惑ったが、持参したコンドームを付け、ゆっくり挿入していった。
濡れてグチャグチャになっているにも関わらず、5年ぶりのせいか、なかなか入っていかない。
サツキちゃんも不安になり、こっちをチラッと見て、唖然として・・・。

 

サツキ「何それ?無理だよ!そんなの!前の旦那の2倍は・・・」

 

俺が特別大きいわけではない。
悪友2人とそれほど変わらないし、今までだって小さいとは言われたことはないが、特別大きいとも言われたことは無い。
たぶん、前の旦那が相当小さめだったようだ。
それをサツキちゃんに説明して、もう一度チャレンジ・・・。

 

彼女のアソコは小柄なせいか相当小さく、それでも時間をかけ、ゆっくり入れていった。
最初は苦痛そうだったが、次第に「あっ!ダメ〜!当たる!奥に当たる!イヤ〜!」と言って、何度も絶頂を迎えた。
クリトリスを弄りながらペニスを出し入れしていると、彼女は何度も潮を噴き、ペニスを押し出した。
そして俺も限界を迎え射精した。

 

その後も俺達はPTAがある時も、ない時も愛し合った。
そして今、彼女は俺と同じ性を名乗っている。

 

もちろん俺と結婚した訳ではなく、俺の弟の嫁になって、今でも俺とPTA役員をしている。

 

 

⇒ヤリマン主婦はここにいます!

 

 

 

39歳の主婦です…PTA会長の性奴隷に…

 

子供が通っている高校のPTA役員になってしまい、昨年春から活動しています。

 

春から始まった活動の最初に、6月に開催する学園祭のバザー準備がありました。
PTA会長のAさんは、自営で輸入業をされているとのことで、毎回の準備やそれ以外の準備も積極的に進められていましたが、他の役員は主婦が多く、ご主人の都合等で早めに帰られている状況でした。
私は主人が海外赴任していること、専業主婦であることから、出来るだけ準備を手伝うようにしていました。

 

学園祭が明日と迫った日が悪夢の始まりでした。
追い込みをかけて準備していましたがなかなか終わらず、午後7時頃に子供に『何時になるかわからないから、先にご飯食べて!』とメールをし、結局終わったのは午後10時過ぎでした。

 

A「最後まで付き合って頂き、ありがとうございます。一人だったら徹夜でした」

 

私「いいえ、足手まといだったかも知れませんが・・・なんとか間に合ってよかったです」

 

A「帰りは車とか手配できていますか?」

 

私「いいえ、電車で帰りますから・・・」

 

A「◯◯さんのお宅はどちらですか?」

 

私「南の方で◯◯市の郊外の山の中です」

 

A「それは遠いな。電車の本数も少ないし、私に送らせてください」

 

私「それではご迷惑ですから・・・」

 

一旦は断りましたが、結局送ってもらうことになりました。
それが大間違いでした。

 

他愛もない世間話をしつつも私は、初めて乗る高級外車にドキドキしていました。

 

A「この先の峠越えの国道は、暴走族がこの時間だといると思うので旧道に行きますね」

 

私「お任せします」

 

こんな夜に走ったことがなかったけど、噂で暴走族の話は聞いていました。
Aさんの気遣いだと思い、変な予感もありませんでした。

 

その時、私の携帯からピーという音が聞こえ、確認すると充電切れでした。

 

A「充電できるケーブルありますよ」

 

私「ありがとうございます。帰ってから充電しますから」

 

旧道に入ると街灯もなく、辺りに車も無くなってきました。
頂上付近に来た時でした。

 

A「そこの広いところで車を停めますね。◯◯さんもその気だろうけど、1回セックスさせてください」

 

私「えっ、何で?私そんな気ありません!」

 

A「させてくれなければ、ここで車降りてもらうよ。奥さん綺麗だから、すぐに暴走族の餌食になるだろうな」

 

私「誰かに迎えに来てもらうよういいます」

 

そう言ってから携帯の充電切れを思い出しました。

 

A「連絡できないよね。俺とSEXするか暴走族に輪姦されるか、どちらがいいか選びな」

 

私「そんなひどい。近くの駅で降ろしてください」

 

A「もうそんなことできない状況であることは分かっているよね」

 

私「・・・」

 

A「服を破るとか手荒な真似せずに、合意のもとでしたいな。俺とのSEXを選ぶなら、車を降りて車の前で全裸になってから戻ってこい。暴走族を選ぶなら、車を降りてそのままどこにでも行け」

 

そう言って、Aさんは私を車から降ろしました。
私はどうしたらよいかわからず動けずにいると、暴走族の車の音が聞こえてきました。

 

A「警察に国道で暴走族がいて困っていると通報すると、暴走族はサイレンの音でこの旧道にくる。その時奥さんがいれば、暴走族は放っておくかな?」

 

私は怖くなり「1回だけなら・・・」と言ってしまいました。

 

A「俺とOKなら、さっきの通りに早くするんだな」

 

私は震えながら車の前に行き、車に背を向けて脱ぎ始めました。
Aさん車の窓を開け・・・。

 

A「こっちを向いて脱ぐんだ。脱いだものは車の上に置いて」

 

もう言われるままにするしかありませんでした。
下着姿になり、車に戻ろうとしたとき・・・。

 

A「俺は全裸になれと言った。その格好で暴走族のところに行くのかな?」

 

そう言ってドアにロックを掛けました。
仕方がなく、車の前に行き下着をとりました。

 

やっと車に戻ると・・・。

 

A「奥さんいい体しているな、予想以上だよ。俺のズボンとパンツを脱がしてしゃぶるんだ」

 

ここまできたら言われるままにするしかありませんでした。

 

A「気持ちいいよ。今度はその胸でパイズリしろ」

 

その通りしました。
Aさんのは太さはそれほどでのありませんが、とても長く、パイズリしながらフェラをさせられていました。

 

A「攻守交替しよう」えっちなドラえもん

 

そう言うと私の乳首を転がしながら、指は下を攻めていました。
馴れているのか結構テクニックがあり、すぐに濡れてくるのがわかりました。
私は出来るだけ感じていないふりをしていました。

 

A「感じてるんだろ?声出せばいいじゃないか」

 

必死で我慢していましたが、主人とも帰国したとき以外は行わないせいか、ついに声が出てしまい、気付くとかなり大きな声を出していました。

 

A「そろそろ入れようか」

 

私「避妊はお願いします」

 

A「それは奥さん次第だ」

 

Aさんは一気に入れてきました。
今まで経験したことがない衝撃が走り、アソコから頭の先まで、モノが突き抜けているような感じがしました。
あまりの快感に、大きな声を出していました。

 

正常位の後、私が上になったりした後・・・。

 

A「車の中狭いや、出ろ」

 

車から出され、車に手をついて立ちバックでされました。
まるで獣に犯されているようでしたが、すごく感じている自分がいました。

 

A「そろそろ終わりかな」

 

そう言ったと思った途端、お腹の中の方に温かみを感じていました。
私は初めてあそこから水みたいなのが自分の意識とは関係なく勢いよく出ていくことが分かりました。
それが潮吹きと、後からAさんから聞きました。
Aさんが抜いた後も勢いよく出続けて、Aさんは笑いながら携帯で写真を撮っていました。
私は全身の力が抜け、抵抗することも、隠すこともできませんでした。

 

しばらくして立ち上がると・・・。

 

A「口でキレイにしろ」

 

抵抗しても無駄と思い言われるがままにしました。
Aさんが先に服を着て、私も着ようとしたとき、「これは今日の記念にもらっておくね」と、ブラとパンツをポケットに入れられました。

 

私「返してください。約束のことはしたのだから・・・」

 

そう言っても無駄で・・・。

 

A「嫌ならこのままここに君を置いて帰るね」

 

私「分かりました。差し上げますから、家の近くまで送ってください」

 

それから家の近くまで送ってもらい、降りようとしたとき・・・。

 

A「明日のバザーは、ノーパンノーブラでブラウスとミニスカで来るように」

 

私「今日だけの約束ですよね」

 

A「奥さんのナイスボディをずっと楽しみたいんだ、今日からは俺のセフレだよね」

 

私「そんなつもりは私にはありません」

 

A「では明日、学校にこの写真貼っておくよ」

 

携帯の写真は、車の前で全裸になっている私でした。

 

A「それともこっちの写真かな」

 

今度は車の中で、私が全裸でフェラしている写真でした。
そこから奴隷生活が始まりました。

 

 

⇒ヤリマン主婦はここにいます!

 

 

 

PTAの後は乱交パーティー

 

35歳の会社員です。
3つ下の妻の遊び(遊ばれてたこと?)がバレました。

 

今日、子供の小学校のバザーがありました。
いつもは、PTAの役員をしている妻のサチコが出ているのですが、風邪で寝込んでしまったので、たまには、学校行事にも協力しようと私が代わりに出ました。
妻は、最初「一人くらい居なくても大丈夫だから」と断りの電話を入れましたが、他のお母さんから「都合で出られない人が出たので、何とかならないか」と電話があり、電話を取った私が行くことを買ってでました。
いつも妻はPTA行事のあとは、慰労会があるからと夕方から出掛け、帰りは深夜になることもあるのに「あなた、終ったら、早く帰ってね。慰労会なんか、女しかいないんだから男が居る白けちゃうから」と、早く帰るよう言われました。
妻が寝込んでいるので子供を妻の実家に預け、学校に行きました。

 

妻の言うとおり、お母さん達が大部分ですが、ちらほらとお父さんたちの姿もありました。
私は、PTAの副会長(男)と、家に電話してきた役員のカオリさんと、3人で焼きそばの係でした。

 

半日一緒に居るうちにだいぶ打ち解け、「慰労会出てくださいよ」と副会長に誘われました。

 

「いや、女性ばかりでしょ。私なんかいたら邪魔でしょう」と断りましたが、
「少し、顔だけ出してくれ」と頼まれ、しぶしぶ行くことにしました。

 

一旦、家に着替えに帰ったんですが、妻は寝ていたので手紙を置いて、妻の実家には「子供を泊めてやって下さい」と電話を入れ、出掛けました。

 

会場は、学校そばの料理屋の2階で、やはり奥さん方ばかりが24、5人ほど。
男は、校長先生、教頭先生、あと先生方が2人と、PTA会長、副会長、お父さん方が3人、そして私の10人でした。

 

私は、すぐ帰るつもりで隅の席に座りましたが、酒が進み、会も盛り上がり、副会長とも意気投合したのでそのまま飲み続けました。
一次会も終わり、大部分の奥さん方と校長、先生2人が帰り、男7人と残った奥さん5人で2次会に行きました。
奥さん方の中には、カオリさんも残っていました。

 

二次会のスナックまで歩いている途中、一人のお父さんに・・・

 

「へへへ、今日もいつものメンバーが残ってますね」と厭らしく笑いかけられ、
「いやあ、私は、初めてなんですよ。帰ろうかと思ってたんですが」と答えると、
「あ、そうですか。これからですから、帰らないほうがいいですよ。へへへ」と、含み笑いをしていました。

 

周りを見ると男たちの中には、奥さん達の肩や腰に手を回し、抱き寄せ歩いている人たちも居ました。

 

10分も歩くと看板の明かりの消えたスナックに着きました。
私は、今日は休みだと思いましたが、会長が平気でドアを開け、「ママ、悪いね、貸切にしちゃって」と入っていきました。
他の人たちも「こんばんは」と平気で入っていきました。
中には、私より少し上のママが一人で酒の用意をして待っていました。
4人ずつでボックス席に座りました。

 

私がさっき話し掛けてきたお父さんと向かい合って座ると、隣にカオリさんが座り、もう一人奥さんがお父さんの隣に座りました。
乾杯が済むと、カラオケでも始まるものと思っていましたが、そんな様子もありません。

 

隣のカオリさんと他愛も話をないしていると、だんだんカオリさんが私に密着してきて私の太腿に手を置いてきました。
私は驚いて彼女の顔を見ると、悪戯っぽく微笑み、手は、私の股間を撫で始めました。

 

前の席のお父さんと奥さんもピッタリくっつき、俯いてヒソヒソしていますが、お父さんの手は、奥さんのスカートの中に潜りこんでいるのが見えました。

 

カオリさんが「楽しみましょ」と囁きかけてきたので、「いつも、こんなことしてるの」と聞くと、「そうよ。サチコさんもしてるのよ」と股間を撫でる手の動きが早くなってきました。

 

前を見ると奥さんが、お父さんの股間に顔を埋めました。
私も「しゃぶってくれる?」とカオリさんに聞くと、「出して」と私のズボンを脱がしてしゃぶり始めました。

 

隣のボックスでは、裸の奥さんが副会長の膝の上に跨りおっぱいを大きく揺すってます。
後ろの席からも女の喘ぎ声が聞こえて来たので、カオリさんを起こして目の前に後ろ向きに立たせ、スカートに中に手を入れショーツを下ろしてやりました。

 

カオリさんは、自分で私のチンポを握ると腰を下ろして、自分の中に納め、喘ぎ出しました。
私は後ろから挿入したままカオリさんの服を脱がしていき、スカート1枚にすると、カオリさんの両腿を持ち上げ、私の上でM字開脚させたまま、突き上げ続けました。

 

そのうち、カオリさんが「来て、来て」と言うので「どこに」と耳元で囁くと「このまま、中に」と言うので、思いっきり中に出してやりました。

 

1発終って周りを見ると、ママさんも含めて女はみんな全裸に近い姿で、男たちに突っ込まれるか、咥えさせられてました。
なかには床に四つん這いになり、上下攻められている奥さんも居ました。

 

向かいのお父さんは、ソファーに奥さんを横たえ、正常位で腰を振っていました。
そのうちお父さんが1発終ったらしく、身体を離したところで目が合ったので交代し、お父さんが出したばかりの名も知らない奥さんのオマンコに挿入しました。

 

お父さんは、カオリさんをソファーに掴まらせ、後ろから挿入し腰を振り出しました。
店の中は、女の喘ぎ声がこだましていました。
結局、4人の奥さんとセックスし、全て中出しさせてもらいました。

 

終って店を出て、帰る道すがら副会長に「今度はご夫婦で」と言われ、妻のサチコも「いつも、こんな風に輪姦されてたんだ」と思い出し、愕然としました。

 

家に帰り、ぐっすり眠っている妻の顔を見たら、「この口であいつらのチンポをしゃぶってたのか」「マンコに何回も中出しされて、よがってたのか」と、さっきの光景の中にいる妻を想像し、異常に興奮してしまいました。

 

 

⇒ヤリマン主婦はここにいます!

 

 

家に帰ると全裸の妻がPTA会長にまたがってたから写真を撮ってみた

 

ある日、会社の仕事がキャンセルになった俺は、そのまま有給休暇の手続きを取ると、自宅に向かった。バイクでプチツーリングでも行こうと思ったのだ。

 

自宅に着くと、玄関に見慣れない靴が。2階からは物音がする。
強盗か、不倫か・・・・俺は、デジカメとバールを持ち出し、デジカメの電源を入れた。

 

階段を上ると、寝室から妻・真帆の嬌声がドア越しに聞こえる。
「あん、あん、いやんっ、いいわっ、そこ、」

 

ドアを開けると・・・・・
妻が全裸でベッドの上に座っていた。座っていたというより、男の上にまたがり、腰を振っていた。気持ち良さそうな表情をして。
相手は・・・幼稚園のPTA会長、間尾だった。

 

俺は、呆然としている二人に向けてデジカメのシャッターを切ると「お前ら何やってんだ」と一喝。
さらに、何枚かシャッターを切っている間に、二人は離れた。

 

「あんた会長だろ、何やってんだ」俺はバールを突きつけて怒鳴った
「すいません」
「早く服を着ろ、二人とも」

 

二人はベッドから降りると、それぞれの服のある場所に行き、服を着だした。
二人とも脱いだ服がまとめられていたので、レイプではない。

 

「間尾さん、証拠はカメラに収めた。あんたの奥さんを今から呼ぶか??」
「それだけは勘弁してください」

 

俺は考えた。ここで、奥さんを呼ぶと、PTAを巻き込んだ大騒ぎになってしまい、子供の教育上よろしくない。
そこで・・・
「いいか、あんたの携帯電話と免許証を預かるから、今晩9時にここに来るように。来ないと返さないぞ。今は一旦帰ってください」と追い帰した。

 

寝室には真帆と俺が残された。間尾の車の音が遠ざかると、真帆は泣き崩れた。
「あなた、ごめんなさい。ちょっとした出来心なんです。何でも言うこと聞きますから、別れるのだけは・・・」
「ふうっ。何でこうなったか、話してみろよ」

 

PTA役員の歓迎会の席で、真帆はたまたま隣に座った間尾会長に目を付けられ、一緒に酒を飲んだ。その席で言い寄られたそうだ。

 

居酒屋で歓迎会をした夜、確かに真帆は深夜0時近くにべろんべろんに酔って帰ってきている。その時は、女性の委員同士でカフェバーにて二次会をしたという説明だった。

 

真帆は、「夜景でも見ない?」と誘われて車に乗り込み、途中で行き先がホテルになったとのこと。
「どうして間尾なんかに」
「あなたも結婚してから弓美さんとしたから、許されると思って・・」「あのときはお前の見ている前で、お前公認で3Pしたんじゃないか」

 

ホテルに着くと、後悔の念が沸いたが、酒に酔っているため、間尾の愛撫に感じてしまい、いつの間にか服を脱がされていた。
そして、胸をなめられ、クリをこすられ、濡れたところに挿れられた。

 

「でもね、ゴムは付けてくれたわ。会長も酔っていたのにもかかわらず」
真帆も酔っていたため逝きはしなかったが、(プロジェクトの立ち上げで忙しかった)俺とご無沙汰だったことや、久々の他の男の感触で、おおいに感じたという。

 

間尾がゴムの中で放出したあと、真帆はうとうとしたが、間尾に起こされ、(間尾の入れ知恵で)石けんなしのシャワーを浴び、自宅に送ってもらった。

 

真帆としてはこれで終わりにして口を拭っているつもりだったが、昨日の役員会のあと、間尾会長から「もう一度したい」と迫られた。

 

真帆は一旦断ったが、間尾の携帯画面を見せられて受けざるを得なかった。ベッドに横たわる全裸の真帆の画像があったから。それだけではなく、違う男に対する好奇心も少しはあった。

 

そして、今日、俺が出勤したのと入れ替わりに間尾を自宅に引き入れたというわけだ。 
俺は、真帆に次の点を確認した。

 

「1回めで間違いを犯したと認識しているのなら、2回めを迫られたときにどうして俺に相談しなかったのか」
「黙っていればばれないと思ったから。それに好奇心があったし・・」

 

「居酒屋の次にホテルに向かったというが、奴は飲まなかったのか」
「間尾会長も飲んでいたわ」(飲酒運転か・・おいおい)

 

俺は、真帆の携帯を取り上げると、
「とにかく、即離婚ということはないが、気持ちの整理が付いたらそれなりのことはあると思ってくれ」
と言い捨て、泣きじゃくる真帆を尻目に書斎にこもった。

 

俺は、ある人物のところに電話をかけた。相手は、俺の大学時代の先輩で、間尾の勤めている会社の上司でもある せいたかさん(大学時代の本人公認のあだ名・本当に背が高い)である。

 

事情を簡単に説明すると、夕方自宅に来てくれるという。
俺は、パソコンに向かうと、真帆と間尾の携帯からデータをコピーし、某所に出かけた。

 

夕方、せいたか夫妻がやってきて私と真帆から個別に話を聞いた。
(子供は真帆の実家に預けた。)

 

個別の話が終わったところで、四人での話へ。
俺も真帆公認ではあるが、結婚後に他の女と交わった過去もあるので、真帆の今回のことが単なる好奇心で、気持ちが俺にあるのなら、家族の崩壊は避けたい。

 

真帆も、不倫を軽く考えて間尾を引き入れたが、事の重大さに気がついた。家族の崩壊はやはり避けたい。
せいたかさん夫妻を通じて基本的な部分を確認した私たち。今後の再発防止に重きを置いた対策とペナルティに話の焦点が移った。

 

俺は、ポケットから1台の携帯電話を取り出した。高齢者向けの通話専用機種。
「これは??」
「当分の間、コレを使いな。今までの端末はしばらく預かるから。」

 

真帆の携帯のデータフォルダには、間尾との情交の場面とか、間尾の性器の画像が大量に残されていた。
いずれも間尾からメールで送られてきたもの。更に、メールでいやらしい会話をしていた跡も。

 

真帆は、会長のエッチトークに付き合っただけと主張する。性器の画像も単に溜め込んでいただけだと。
(確かに、画像の背景は1種類だけだったので、浮気はホテルと自宅、計2回だったことを証明することになった)

 

でも、他の男とエッチメールをすることで再発の危険があるので、子回線契約していた今までの携帯を解約し、通話専用の携帯を用意したのだ。
「あと、PTAの役員も辞退して」「えっ」「まあ、その話は奴が来てからするけど」
「それから、今度の週末のドライブは中止ね。とても行く気にならないよ」「はい」

 

・・・せいたかさん夫妻の心温まるとりなしで、異例の短時間で話がまとまり、家庭崩壊だけは免れた。

 

夜9時5分前、PTA会長の間尾が訪れた。
出迎えた(間尾の上司である)せいたかさんの姿に驚いたようだが、とりあえず居間のフローリングの上に正座させる。

 

せいたかさん夫妻主導で話が進んでいく。真帆とはあくまでも成り行きだったこと、不倫行為をしたのは2回であることや、大まかないきさつの事実確認が行われる。一部、間尾が言葉をはぐらかす場面もあったが、彼と真帆の携帯の記録を見せると沈黙した。

 

「免許と携帯を返すよ。真帆に関するデータは全部消したけど」「はい」

 

誘いに乗って、自宅に引き入れた真帆にも責任の一端があるので、慰謝料の額は1回めの分だけとして、彼の月収ぐらいの金額。あと、せいたかさんから

 

「立場を利用してこういうことをした以上、PTA会長は辞退するんだな」「・・・・・」
俺も真帆に言った「お前も文集新聞委員長は辞退しろよ」「はい」

 

せいたかさんは、間尾の奥さんを呼ぶべきだと主張したが、まず、間尾が難色を示した。

 

「ざけんじゃねぇ、ケン君(俺)がどれだけ傷ついてるのか、わかってんのか」と、せいたかさんは間尾に殴り掛かろうとしたが、真帆も「ママ仲間でやりにくくなるから」と反対。俺とせいたか夫人も「奥さんを傷つけるから」と反対。せいたかさんは呑んでくれた。

 

ところで、示談の結果は随分間尾に対して甘い内容に思えるが、せいたかさんの企みは別にあった・・・・

 

表向き、間尾は「仕事が忙しくなったから」、真帆は「体調不良」を理由に役員を辞退することになったが、理事長先生と副会長だけには事実を伝え、理解を求めた。

 

一方、せいたかさんは、(間尾の勤務先の会社の)重役にこの話(間尾のやったこと)を伝えた。重役から注意をしてもらうとともに、勤務評定に反映させてもらおうとしたのだ。

 

ところが、話は社長に飛び火。社長は、PTA会長の立場を利用した不貞行為と、飲酒運転をしたことに激怒した。
間尾は県外の支店に即刻左遷を言い渡され、単身赴任することになった。「仕事の都合で会長職はできなくなった」という理由が現実のものになったのである。

 

PTA臨時総会は紛糾した。副会長は数年前に会長をやっているという理由で会長昇格を拒否。文集新聞委員も、代わりの委員長の補充を要求。

 

しかし、4月も終わりになろうというこの時期に役員を引き受ける者はいない。
休憩の際、俺は、理事長先生に別室に呼ばれ、説得された。

 

「あんたも辛いだろうが、再発防止のためにも、あんたにやってもらいたい」
俺は、間尾の跡を継いでPTA会長を引き受けることになった・・・・・

 

その流れで、文集新聞委員長も、間尾の奥さん、直子さんが引き受けることになった。

 

一方、家庭内にはわだかまりが残っていた。
やはり、俺が真帆を抱く気にならないというのが大きい。

 

あのあと、真帆と間尾が使用していたベッドのマットレスを買い替え、ベッドを離して配置するように模様替した。真帆は悲しみの表情を浮かべながら見守っているだけだった。

 

夜になると、ゴムやローションの入った缶を枕元に置いているのも横目で見ながら、睡眠導入剤を服用してさっさと寝てしまう。
真帆が目の前で着替え始めると、部屋を立ち去る。
真帆を愛しているからこそ、憎さもひとしお。

 

転機は5月の終わり頃。俺が出張に行ったとき初恋の女と交わったときのこと。自分も不倫してしまったし、それを引き金に、
真帆のことを再認識した俺は、出張から帰ると獣のように真帆の中に逸物を抜き差しし、果てた。

 

それからは普通に抱けるようになった。(ベッドもくっつけた)

 

変ないきさつでPTA会長になった俺だが、なかなか楽しいものだ。
若いママから「会長さん」と声を掛けられ、俺の気を引くためか、暑くなるにつれて、露出の多い服を着てくる者もいる。

 

ぴったりとしたTシャツでむちむちの体のラインを露にし、VネックのTシャツからは胸の谷間や時にはブラを見せ、尻と太ももにぴったりと張り付いたローライズのジーンズからははみ出しパンティが見えるのは当たり前。

 

作業の途中、わざとカーディガンを脱いでキャミソールだけになったり、この間なんかは明らかにノーブラのママさんもいた。
マイクロミニのスカートを穿いてきて、「ここは教育現場よ」と園長先生(女性)に怒られたママさんまで現れる始末。

 

(妻の真帆は、ママが集まるときはそういう格好をしない。だぶだぶのTシャツに、ミリタリー風のだふだぶのズボンをはいていく。痩せっぽちのプロポーションを気にしているとか)

 

そういった会合にでかけたあと、むらむらした欲求は真帆にぶつけた。欲求をママさんにぶつけたら大変なことになってしまうではないか。真帆も気持ち良さそうにそれに応えてくれる。

 

夏休みには楽しいプール。無邪気な子供たちと一緒に遊んでいると、単身赴任で冴えない生活をしているという間尾が哀れに思える。

 

こんな楽しい役職を放り出されるなんて。
楽しみはそれだけではない。女性の委員も、2人ずつ交代で水着姿になってプールに入るのだ。俺は、出られる限りプールに行って、いろんなママさんの水着姿を堪能した。

 

男である会長がダイナミックに子供と遊ぶので、子供もママさんも喜んでくれた。
さらに、委員の恵子さんがプールに転落。救助をしながらよその奥さんのなま乳を揉んだこともあった。妻公認で。

 

しかし、お盆休みの後のある日、真帆が妙なことを言ってきた。
「間尾さんや私たちのことが噂になっているらしい」

 

俺は、40代のある委員(高齢出産で生んだ子供を通園させている。人柄もよく、委員仲間のまとめ役)に話を聞くと、とんでもない噂が広がっているという。
「間尾が妻の真帆をレイプして、それが会社にばれて左遷、真帆も居づらくなって委員を辞退した」と

 

話の出所は副会長の奥さん。例の人命救助が話題になった時、不自然な役員交代劇のことを奥さんから聞かれた副会長は奥さんにしゃべってしまったのだが、真帆が間尾を自宅に引き入れたくだりを省略したため、話に尾ひれがついたのだ。

 

数日後、直子さんが話があるから自宅にくるという。俺はすぐにせいたかさんに連絡し、(旦那はいなかったので)奥さんだけきてもらった。奥さんのアドバイスで、真帆と子供は実家(自宅の隣にある)に避難させる。

 

「噂で聞いたのですが、うちの旦那が直子さんのことをレイプしたって本当ですか?」 
直子さんの問いかけに、せいたか夫人は、自己紹介の後、静かに話しだした。酒に酔った間尾が真帆を誘ってホテルに行ったこと。

 

間尾が真帆をしつこく誘い、真帆が応じてしまったこと。示談はまとまったこと・・・ 
直子さんは泣き崩れ、夫人が抱きしめる。

 

夫人の合図で、俺は真帆を連れて戻る。
「直子さん、ごめんなさい。私がしっかりしていなかったばかりに・・・・」真帆が土下座をする。

 

直子さんは、真帆を睨みつけるがそれ以上はできない。どちらかと言えば男の方に責任があるのだから。
「会長さん、ごめんなさい。うちの主人が・・・」

 

「直子さんが謝ることないよ。あなたは何も悪くないんだから、謝っちゃいけないよ」直子さんは号泣してしまった。
ひとしきり号泣したあと、直子さんは思いがけないことを口にした。

 

文集委員のひとりから、「レイプ犯の奥さんとは一緒に仕事できないわ。原稿は私たちが集めるから、製版はあなたがやってね」と言われたと。

 

俺と真帆は顔を見合わせた。噂が広がっているのはまずいが、かといって「実は真帆が間尾を誘い込みました。真帆は間尾の上にまたがって腰を振りながら感じまくっていました」なんて言えるわけがない。

 

「私、パソコンは全くできないんです」直子さんがすすり上げながら言った。「じゃあ、一緒にやろうよ。だから直子さん、泣かないで」と俺。

 

もともと、妻の真帆に文集新聞委員を薦めたのは俺だった。俺は会社で印刷物を多数製版しており、俺が手伝いやすい職種だったから。

 

俺にしてみれば、真帆ではなく、直子さんの手伝いをするという違いはあるにしても、新聞作りを手伝うというのは織り込み済みだったのだ。

 

せいたか夫人は、俺の手を取ると、直子さんの手に導いた。直子さんがしっかりと手を握り返している様子を、妻の真帆は複雑な表情で見ていた。

 

その後、俺はPTA委員の連絡会議に顔を出し、理事長先生同席で委員にこう厳命した。
「噂の件については、全て示談が成立しているし、間尾本人は厳しい社会的制裁を受けた。

 

これ以上噂が広まると妻の真帆も傷つくので、今後、噂を蒸し返した者は委員を辞めてもらうし、悪質な場合は名誉毀損ということで理事長に通告する。(=子供が園に居られなくなる)」

 

会長就任後、俺が初めて見せる厳しい表情に、委員たちは声もなくうなだれた。
その日の夜、直子さんが原稿を持ってやってきた。

 

今日は子供も一緒なので、真帆とうちの子供と直子さんの子供はリビングでゲームをやって遊び、俺と直子さんで書斎にこもる。
「俺が会社に戻った後、話し合いはどうだった??」

 

「委員のみんなは謝ってくれたんだけど・・・・でも、『実はみんなパソコンができないの』と打ち明けられちゃったから・・つい、『私に任せて』と言っちゃった」

 

「『私に任せて』って、結局俺が作るんじゃないか」
「ごめんなさ〜い」直子さんはおどけてみせた。何かうれしそうな表情で。

 

まず、大まかなレイアウトを決める作業。机の前に二人で並んで座る。
直子さんの椅子が少し低いので、作業をしながら直子さんの方を振り向くと、VネックのTシャツの胸元から胸の谷間が見て取れる。

 

白いTシャツの胸は丸くこんもりとふくれあがっている。Tシャツの袖から出ている二の腕も、太すぎも細すぎもせず、色っぽい。
間近で見る巨乳にしばし見入っていると

 

「会長さん・・どこ見ているの??」
「えっ・・・」
「胸見てたんでしょ。触ってみる??」とかすれた声で直子さん

 

「そんなぁ、ご主人に悪いよ」
「だって、うちの人と奥さんはシタんでしょ。ちょっとだけなら許されると思うなぁ・・・それに・・・」

 

「それに?」
「旦那が単身赴任してから、私、男の人に触られていないの。会長さんは?」と直子さんは赤面した
「まあ、普通に」
「いいなぁ。ねぇ、さわって」
「じゃあ、服の上からだよ」

 

ドアを薄めに開け、階下の気配を気にする。子供たちと真帆はゲームに興じている。
直子さんの背中に回り込むと両脇から胸を包み込むようにする。

 

「あっ」と吐息が漏れる。
直子さんは俺の手の上から自分の手を重ねると、揉みほぐすように促す。

 

Tシャツの下、レースのブラの感触を確かめながら、胸をゆっくり揉むと、直子さんは「あんっ」と声を出す
「声を出しちゃだめだよ。やめちゃおうかな」

 

「我慢するから続けて、お願い」
ちょっと強めに揉むと、直子さんは声をこらえつつも息が荒くなっている。

 

「会長さん、気持ちいい」と顔を真っ赤にしてささやく姿がかわいらしい。
俺は胸の感触を楽しみながらも時計を見ると夜の9時

 

「もう9時だよ」
「大変、いつもは子供を寝かしつける時間なの」

 

胸を揉みだす前にレイアウトは完成していたので、そのまま階段を下りる。
和室に直子さんの子供が毛布をかぶせられて寝かされている。

 

「すいません、真帆さん。遅くまで」
「いえいえ、おつかれさま」
俺は、直子さんの子供を抱えると、直子さんの車のチャイルドシートにそっと抱きおろし、直子さんを見送った。

 

玄関の鍵を閉めると、真帆は「お風呂入ろう」と俺を伴って、浴室へ。
逸物をシャワーで流すと、いきなりくわえだした。

 

「んぷっ」「んぷっ」
「真帆・・・突然どうしたの、気持ちいいよ」
「自分の胸に聞いてみて・・・んぷっ」
さっき、直子さんの胸を揉んだ感触を思い出し、逝きそうになる。

 

「真帆、逝くよ」
「んんお」
俺は、真帆の口にたっぷりと発射した。

 

真帆は俺の白濁液を洗面器に吐き出す。
「たっぷり出たわね〜、よかった」
「何が??。真帆、変だよ」

 

「さっき、直子さんが真っ赤な顔をして降りてきたから、もしかして何かあったのかと疑っちゃった」
「もう〜っ。でも、もし、直子さんに襲われちゃってたらどうする。あれから旦那とはしていないんだって」

 

真帆はしばらく考えたあと、
「私が『だめよ』なんて言えた義理ではないし・・・そうねえ、隠し事なしで正直に言ってくれて、私のこと大切にしてくれれば・・・・

 

ねぇっ後でハメてよ。あなたと直子さんがシテいるところを想像してたら濡れちゃった」
真帆をたっぷりとかわいがり、書斎に置き忘れた携帯を取りにいくと直子さんからメールが来ていた。

 

「さっきはおつかれさま。ありがと」添付ファイルを開くと、白いTシャツをたくし上げ、
アイボリーのブラに包まれた大きなバストをあらわにしている女性の写真が。

 

撮影された時間と服から考えると直子さん自身のものだろう。
「あわわわわわわわ」俺はあわててメールを消去した…

 

 

⇒ヤリマン主婦はここにいます!

 

 

PTAで36歳バツイチの人妻とのエッチ体験談

 

今も続いている私の浮気の話をします。

 

私の子供は小学5年生と2年生です、PTAの役員をやっていて会合などに月に1回参加します。また各種イベントの前には週に2回ほど連続で集まることもあります。

 

そのPTAの役員になって出会ったのが理沙です。理沙は離婚歴があるいわゆる×1で色白、どちらかというと気が強いほうです。36歳なのですが、年齢より若く見られることの方が多いようです。

 

今は実家に両親と暮らししています。そして子供が1人、小学5年生にいます。同じ5年生という事もあり、すぐに打ち解けて会合の帰りに軽く食事を食べるような仲になりました。

 

しかしPTAおばさま方の噂の的になってしまい、それ以来食事に行くことも無く役員の任期が終わろうとしていた時、役員のお疲れ様会をやりましょう、と連絡がありました。

 

飲み会の当日、仕事の都合で遅れて行くとすでに役員が出来上がっていて大変な賑わいになっていました。すぐに1次会はお開きになり、ほとんどの人が、2次会に行ったのですが、理沙は「すいません」と言って帰ろうとしています。

 

私は理沙に「送っていきますよ?」と言うと「え?…ありがとうございます」
私は理沙を車に乗せて走りました。車の中では理沙に役員の愚痴を散々聞かされましたが、最後に「よかったら…もう少し話しません?」と言われファミレスに入りました。

 

そして更に愚痴を散々話すと「大分楽になったわ、ありがと」と言うとニッコリ微笑みました。そして携帯のアドレスを交換して、その日から日に2、3回くらいメールのやり取りをするようになりました。

 

大抵は仕事の愚痴と子供の話、それとPTAの役員の悪口なのですが、ある時「寂しい」とだけメールが入っていました。私は家内に「仕事で遅くなる」と連絡をして理沙に連絡をしました。

 

理沙と近くのファミレスで待ち合わせると、来るなり「ゴメンね…」と元気なくあやまりました。理沙は気の強さもあって、中々回りに合わせる事が出来ない事があるようでした。私は理沙の話を聞いて励ましました。

 

大分元気になった理沙が「奥さんほったらかしにして大丈夫?」 私は「理沙さんの事が気になっちゃってね?」理沙はフフッと微笑むと「こらこら、浮気はよくないゾ?」と二人で笑いました。

 

ですが帰りぎわに理沙が「気になってるって…どういうことかな?」ほぼストレートに勝負されました。私が何と答えたかは書きませんが、理沙はその答えに満足したようでした。

 

「そう…それじゃ甘えてみようか…な」理沙と3日後に会う約束をして別れました。
そして3日後、平日の午前中に理沙と会いました。ちょっと遠くまで出かけて買い物やらイベントやらとデートを楽しみながら、次第に理沙との距離が縮まっていくのを感じました。

 

そしてその日の夕方、理沙と私はホテルにいました。もう私に迷いはありませんでした。何と言われようと目の前に居る人を愛したいと思いました。

 

 

ホテルに入ると理沙は「…恥ずかしい」といって服を脱ごうとしません。私は1枚1枚ゆっくりと理沙の服を脱がせていきます。すると餅の様なきめ細かな白い肌が露になってきました。とても子供を一人産んだとは思えません。家事もやっているせいで手はガサガサですが、胸や尻、太ももなどは肉付きも良くそそる肉体でした。

 

 

「あんまり見ないで…やだぁ」バスタオルで肌を隠そうとします。私はバスタオルを取ると、パンティを脱がせました。「あっ、ヤダ!ちょっと待って!」良く見るとナプキンが付いています。「今日、生理の最後の日なんだけど…ちょっと先にシャワー浴びていい?」
私はうなづくと「じゃ、行ってくるね」とシャワーを浴びに出かけました。

 

そして理沙と交代でシャワーを浴び終えると、理沙はすでにベットに横になっていました。部屋の明かりも暗くしています。私がベットに潜り込むと「いいんだよね?私達…」

 

私は何も言わずに理沙にキスをしました。「あぅん…ずるい…」私は更に理沙の唇を吸います。理沙も舌を出してきて私の舌に絡ませるように動かします。二人の舌が別の生き物の様に唾液を交換しながら絡み合っています。

 

次に舌をうなじに這わせました。「はぅっ!」
ピクッと体を反応させて身をよじる理沙。続けて耳にも舌を這わせます「あぁっ!」

 

どうやら耳は性感帯のようです。私はたっぷりと攻めると乳首に舌を移動させます。
「あっ…あっ…はぁぁん!」乳首を舌で弄り回すと乳首が勃起するのがわかりました。

 

勃起した乳首を歯でカリッと軽く噛みます。「うっ!…あぁぁぁ…」私はゆっくりと女性器
に手を這わせます。

 

アソコはすでにヌルヌルになっていて愛液が溢れ出してシーツまで濡らしています。私はクリトリスを軽く指で摘むと「こんなに濡らして…理沙はHだなぁ?」理沙が「そんなこと…あうううっっ!」理沙の言葉を遮るようにクリトリスをきつく摘みます。

 

「やだぁ…乱暴にしちゃ…ああっ!」更にクリトリスを弄ります。
もう理沙のアソコは大洪水状態です。私は理沙のアソコに顔をつけると愛液を舐め回しました。「んあああぁっ!」理沙は大きく体を反らせます。「お願い…入れて」理沙が泣きそうな声で懇願します。

 

私はゴムを付けようとコンドームに手を伸ばすと「いらない…今日は生で…大丈夫だから」私はモノを理沙のアソコにあてがうと前へと突き出しました。

 

何の抵抗も無く理沙のアソコは私のモノをスルリと受け入れました。ニュルニュルとモノが理沙の膣壁をかき分けて奥まで侵攻します。「あっ…あっ…気持ちいい」理沙は目を閉じてヨガっています。私はゆっくりと力強く理沙にモノを打ち付けます。

 

理沙の膣壁のヒダがモノをやさしく、温かく包み込んでいきます。「あぅ…あぅ…あぅ」理沙は奥まで挿入されるたびに声を上げ、泣きそうな顔になっていました。そして徐々にピストンの速度を上げていくと「んんっ!ダメッ…イッ、イッちゃうよぉ!」理沙は私を突き飛ばすように腕を出してきます。

 

「理沙…イッていいぞ」「ああっダメ!イヤっ!…ああぁぁっ!」
その瞬間、理沙は大きくビクンと背中を反らしました。そして小刻みにヒクヒクと動くと、しばらくして力が抜けたようにおとなしくなりました。

 

「うぅぅっ…イッちゃった…」涙を浮かべながら笑って話す理沙。「まだイッてないよね?…イッていいよ」私は再度ピストン運動を開始しました「あっ…気持ち良い…うーん」

 

理沙の微笑む顔を見ながら「イクぞ…」「…いいよ」ピストンを重ねるたびに、射精感が高まっていくのを感じ取っていました。そして限界まで達した瞬間、モノを引き抜き理沙の腹の上に放出しました。

 

ドクッ、ドクッとこれまでに無いくらいの量が勢い良く飛び出していきます。「はぅ…すごぉぃ…」理沙はボーッと私の射精を眺めています。そして生暖かい精子を手で絡め取って指先で軽く遊んで「すごぉぃ…ドロドロしてるね…」そして射精後のモノを理沙の口で綺麗に掃除してもらいました。

 

その後も理沙とは定期的に会うようになりました。しかし、次第に私は性欲の捌け口として、理沙はストレスの発散としてお互いに貪るようなセックスをするようになりました。

 

そんなある日、理沙から連絡があって、いつもの様に平日の午前中にホテルで会いました。その日の理沙は何かいつもとは違った雰囲気がありました。

 

理沙はホテルに入るなり私のパンツを下げ「今日はすっごくシタい気分なの」と言ってモノを口一杯に頬張りました。
「まだシャワー浴びてないぞ・・・」
「貴方のなら平気よ」
いつものように唾液でグチョグチョに濡らしながらの濃厚なフェラを堪能します。

 

「おぅ…理沙、そろそろいいぞ」理沙はスカートをたくし上げると
「私のも舐めて頂戴?」
と両手でアソコを広げて私の方に尻を突き出します。

 

ちょうど立ちバックのような体勢で理沙は両手を使ってビラビラの奥から真っ赤な膣壁を私に見せ付けています。
「ねぇ、見えるぅ?」私は理沙のクリトリスを舌で愛撫し、同時に指をアソコの入り口で掻き回すように動かします。

 

「ああっ!イイっ!もっとしてぇ!」理沙は更に尻を突き出し、私に押し付けます。理沙の愛液を味わいながら「理沙、いつものようにお願いしてみろ」と言うと
「・・・理沙のオマンコにオチンポを入れて下さい」まだイヤらしい言葉を言うのには抵抗があるようで顔を真っ赤にしていますが、アソコは更に濡れを増しているようです。

 

「じゃぁオマエの好きなチンポをイレてやるぞ」「…あっ、オチンポが…理沙のオマンコに、は…入りましたぁ…あうっ!」「どうだ?中の具合は?」「イイッ!チンポが出たり入ったりしてます…ハァ、ハァ」私はピストンを続けながら理沙の胸を鷲づかみにして揉みしだきます。

 

「あぁっ…ね、ねぇ…お願いがあるの」「なんだ?」「…今日は外じゃなくて…中に出して」「?!」普段はゴム着用で、生でするときは外出しと決まっていたので中出しはした事がありません。

 

「安全日なのか?」「…うぅん、今日は…デキちゃう日」目の前が真っ青になりました。「お、オマエ…」「好きなら…中に出して…出してくれなかったら…もう会わない」「子供がデキたら…」「そんなのわかってる!でも…出せないの?中に出せないの?」
ほぼ脅迫に近いセリフです。

 

なるだけ射精を遅らせようとゆっくりとピストンをしますが限界は近づいていました。「うぅっ…もうイクぞ」「中に出してよぉ…できるでしょ?」

 

その時、頭の何かがプツンと切れました。私は理沙の尻をガッシとつかむとありったけの力で激しく理沙を突きました。「理沙…イクぞ!中に出してやる」「あぁっ!凄ぃ…」

 

目の前が一瞬真っ白になった次の瞬間、ドクッ!ドクッ!ドクッ!と精子が激しく理沙の体内へと放出されていきました。「あぅぅ…あぅぅ…あっ…中で…出してる」理沙はトロンとした様子で、そうつぶやいています。

 

私はしばらく放心状態でした。ようやく理沙からモノを引き抜くとタラーッと垂れた精子を見て目の前が真っ暗になった気がしました。

 

私は何も言わず理沙を抱きしめました。「…うそ…だよ」「??」「今日…デキちゃう日って言うの…うそ」「何?!」「先月から、ピル飲んでるから」頭が混乱して訳がわかりません。

 

「…ちょっと、試してみたの…ゴメンネ…でも…」ピシィ!と私は理沙の頬を平手打ちしました。
ハッとした顔で理沙がこちらを見ています。
「そ、そんな…訳…じゃ」
「ふざけるな!」
理沙の顔がみるみる青ざめて行きます。「ご、ごめんな…」私は理沙を払いのけて身支度を始めました。

 

「なんでもする!何でもするから!いかないで!」必死に私にしがみ付きます。私は無視して服を着ています。
「お願い…お願いだからぁ…」理沙は泣きながら必死になっています。

 

「…ほんとに何でもするんだな?」「うん、何でもするから…」私は「じゃ、下の毛を全部剃れ」
一瞬ビクッとしましたが理沙は素直に「…はい」と言いました。

 

理沙は風呂場に入るとヒゲソリ用の剃刀とムースで下の毛を剃り始めました。ものの5分程で子供のようなツルツルの状態になりました。
「…これでいい?」理沙は私に綺麗になったアソコを股を広げて見せました。「…よし、じゃオナニーしろ、イクまでやれ」もう理沙に抵抗する力は残っていませんでした。

 

理沙は風呂場で股を広げたまま右手でクリトリスを弄ると「はぅ…はぅぅ…」と可愛らしくヨガリます。「もっと激しくやれ!」「は、はぃ」右手の速度が激しく速くなりました。
「あっ!あっ!あっ!…んんんっっ!…イクッ…」理沙はピクッと軽く体を反らせるとハァハァと体で息をしています。イッたようです。

 

「…今度は咥えろ」私はモノを理沙の顔の前に突き出しました。それを何も言わずしゃぶる理沙。丁寧に丁寧にチロチロと舐め、次に豪快にジュボジュボと咥える絶妙のフェラです。

 

すぐに私のモノは最大限になりました。「尻を出せ、入れてやる」「は、はい」理沙は尻を突き出して先ほどと同じような格好になりました。

 

「お願いしろ!」「い、入れて下さい…オチンポを…理沙のオマンコに入れてぇ!」理沙は泣きながらお願いします。私はモノを思いきりブチ込みました。「ああっ!入ってる!入ってる!…好き!好きなのぉ!もっと激しく抱いてぇ!」理沙も顔を真っ赤にしてヨガッています。

 

「ああっ!いい!いい!どこにもいっちゃイヤ!もっとチンポハメてぇ!」私は今までにない快感に酔いしれていました。「理沙、中に出すぞ!」「出して!中にイッパイ出してぇ!」

 

「イクぞ!理沙!」「あぅぅ!好きよ!大好き!貴方の精子を私に頂戴!」「おうっ!」

 

今までに感じたことが無いような、体の真から湧き上がってくる快感に酔いしれました。これまでにない量の精子がどんどん理沙の体内に入っていきます。もう2Lくらい出たんじゃないか?!と錯覚するほどいつまでも出しつづけました。

 

「あぁっ!…あぁっ!…すごぉぃ…一杯…溢れちゃう…」理沙は目を閉じて射精しているモノを体内で味わっているようでした。そして射精後もしばらくそのままの態勢でじっとしていました。

 

「理沙…好きだ」
「私も…好き」

 

このセックス以降、理沙は更に淫乱に私に接してくるようになりました。
その後も青姦や野外露出など、どんどんエスカレートし、最近はピンクローターをアソコに入れたまま電車やバスに乗って外出などをしています。

 

 

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ヤリマン主婦と出会うには

出会い系

 

ここまで読んでくると、ヤリマン主婦はPTAにもたくさんいることが分かりましたよね〜♪

 

でももっとたくさん…うじゃうじゃいる場所があるんです。
わざわざPTAの役員になる必要もありません。

 

だって、面倒くさいでしょ!PTAの役員なんか…。

 

PTAに興味をもったあなたは、きっと既婚者ですよね。
既婚者で身近なPTA主婦に手を出してしまうと…

 

かならず、あなたのパートナーにバレてしまいます!
だってあまりにも身近過ぎて、ヤバいじゃないですか〜。

 

セフレをつくるには、もっと慎重にやらないと大変なことになってしまいます。
最悪離婚ということになれば慰謝料等が発生しますし、まだお子さんが小さい場合には養育費の支払いまで…。

 

そんなことになったら…あなたの人生終わってしまいます。一時の肉体的快楽に浸ったばかりに…

 

そうならない為には、そうです。
あなたは身バレしてはいけないのです。

 

 

身バレせずに、ヤリマン主婦と出会う!

出会い系

 

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でも最近の、マッチングアプリは写真を載せたり実名が必要になったりします。
そもそも、マッチングアプリには既婚者は登録できません(笑)。

 

え〜じゃあネットでも難しいの?
という訳でもなく…

 

あなたは「出会い系サイト」って聞いたことありますか?
昔からある「出会い系サイト」。
でも評判はあまり良くありませんでしたよね…。
サクラしかいなくて、実際には出会えないとか…。ボッタクリの業者しかいないとか…。

 

でも最近の出会い系サイトって変わってきているんです!
同じような内容のことをやっていてマッチングアプリがあれだけ盛況なのに、指をくわえてみてるだけ…なんてことはありません。

 

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